さすが中国! iPhone6の販売を世界最速で開始。納得のクオリティ(笑)

実は中国では、一ヶ月前から普通にiPhone6が販売されている。

さすが世界第2位の経済大国となった国、なんでもありである。日本でもtwitterでbamboo(@bamboo_milktub)さんが実物を入手して、ツイートで解説。話題になりました。

スペック情報まとめ

  • 約15,000円
  • 32GB
  • 動きがカクカク
  • OS:Android 4.2.2(笑)
  • Apple IDにかわってGoogleアカウントが必要
  • 日本語には未対応(日本人への優しさらしい)
  • Apple純正ライトニングケーブルでは充電できず、付属の謎のライトニングケーブルで充電
  • nano SIMではなく通常のSIMに
  • 新ブラウザ『Safiri』搭載
  • OSの至る所にドロイドくん

それでは早速、世界最速で発売されているiPhone6を見ていきましょう。
(注意:もちろん偽物でAppleの製品ではありません。)

まずは、恒例の開封の議。

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表。

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裏。iPhoneの文字が光り輝く!

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あれ?ドロイドくん、ここにいてはまずいですよ(笑)

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iTunesを使うのに何故かGoogleアカウントが必要。

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日本語には未対応。

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設定画面のTwitterはリンクだけ(手抜き過ぎです)

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謎の新ブラウザ「Safiri」

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Apple製の純正は使えないライトニング端子。

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スライドは動かない。

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iPhone5sとの比較。

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製造元の記載されていない説明書

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中国では使えないコンセントのアダプタが付属(笑)

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Twitterでも「さすが中国」「ヤバすぎる」と話題に。

iPhone6が待ちきれないあなたは、いますぐ中国へ!(笑)

出典
bamboo on twitter

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