驚きと感動を同時に! 義足の猫が編み出した階段を降りる方法が海外で話題

生後10日でボランティアに保護された子猫。彼女は残念なことに事故にあったのか、保護された時にはすでに後ろ足がありませんでした。

安楽死される寸前で優しい家族に引き取られ、ブーツと名付けられた彼女。子猫用の義足がなかったため、家のスリッパで義足をつくってもらい、その後不自由なく生活が出来るまで成長することができました。

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