学校でイジメられたドランク鈴木の息子 相方・塚地が『ナイスアドバイス』

提供:産経新聞社

2017年3月19日に放送されたフジテレビ系『ボクらの時代』にドランクドラゴンの鈴木拓さんが出演しました。

提供:産経新聞社

アンジャッシュの児島一哉さん、ロッチの中岡創一さんと3人でお笑いについて語り合った鈴木さん。

3人共がバラエティ番組でネタにされる『イジられキャラ』であることから、「私生活にも影響が及ぶことがある」といったトークが展開される中、鈴木さんが深刻な問題について話し始めます。

「親父がオレだから。またスベってたな、みたいな」

「『炎上の息子』って呼ばれたり」

ボクらの時代 ーより引用

鈴木さんは、番組での発言やTwitter(@ebinakarakitem1)でのコメントで度々炎上し、「炎上芸人」などと揶揄(やゆ)されることも。

番組でも「また炎上しちゃってさぁ」とネタにしていたこともあり、学校で息子さんが『いじめ』に近いイジりをされることもあったと言います。

芸人という立場上、自身に対する「イジり」についての免疫はあっても、息子さんは芸人でも何でもありません。当然、父親を理由に突然「イジられること」に戸惑いもあったでしょう。

そんな状況を知った鈴木さんは悩み、相方である塚地武雅さんに相談をします。すると、芸人らしい柔軟な発想で、1つのアドバイスをくれたのです…

ドランク塚地「それなら観せればいいよ」

出典
ボクらの時代@ebinakarakitem1

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