博多の夜にぜひ歌いたい!ご当地ムード歌謡歌手『中洲の山田さん』が唄う『中洲ブルース』

ボンジョルノ!ネタを探して日々パトロール中のTOGGYです。

今回は手前味噌ながら、僕がプロデュースしている『中洲の山田さん』を紹介させてください。

中洲で飲み歩くうち「山田さん」と呼ばれ始めて早や15年。2014年、作詞・作曲・編曲・唄を担当し『中洲ブルース』のCDをリリース、じわじわと1000枚を完売。

以降、ラジオゲスト出演、JOYSOUNDカラオケ全国配信、日本でも有数のジャズフェス「中洲JAZZ」へ3年連続ステージ出演等、福岡・中洲に根ざした活動を継続中。元バンドでデビューしていたボクは、姿・形は変われど(笑)、やはり心のどこかで音楽活動をしていたい想いがあるのです。

昨年11月には有り難いことに『NHK WORLD(NHKが行う国際放送)』に取り上げられ、全世界にPVが流れました。一途な九州男児の哀愁を汲み取って下さい!

2017年5月には『NHK WORLD』にてアンコール放送もあるそうです。

5月22日(月) 0:10, 6:10, 12:30, 18:30, (すべて日本時間)

福岡観光の際には『中洲ブルース』を、ぜひあらかじめ歌い込んで、お店で披露しましょう。中洲の女の子に一目置かれる存在になれるはずです!

良い機会なのでiTunes Storeでダウンロードしてみてはいかがでしょうか(笑)

博多出身者も泣かす 『泪のモツ鍋』

さらにグルメ通でもある彼が、博多モツ鍋の名店「牛作」さんとコラボして発表した「泪のモツ鍋」もオススメ!地元でもリピーター率の高い商品です。

『伝統の博多醤油味スープ』は、モツ肉や野菜を煮込むことで旨みを増し、まさに極上の味へ。出身者ならば思わず福岡に帰って来たくなる懐かしい味です。

そして生で仕入れた新鮮な和牛100%モツ肉をお店で下処理しカット、それを真空パックしたものを冷凍してお届けしています。丸腸と呼ばれている小腸のほか、ハツ・センマイ・ハチノスという黄金ブレンドでしか味わえない究極のテイスト。湯通しせずに食べるのが中洲の山田さんオススメです。

実はお店で1つずつ丁寧に作って配送しているので、1日限定20セットのみ!冬場の繁忙シーズンを過ぎ、これからがオーダーのチャンス。

えっ? もう鍋は暑いって?、いやいや、実はこれがアウトドアにも、もってこいの料理なんです。

締めのチャンポン麺まで同包されているのですから。某博多出身の有名人もこれを食べて泪したというモツ鍋を、是非ご自宅で!


[文・構成 TOGGY]

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福岡の茶人・DJ TOGGY(トギー)

波瀾万丈の人生経験・元ミュージシャンの感性・モテ声トークを武器に様々なメディアでLifeStyleを発信し続ける「イタリア系九州男児」福岡市内の山中にサロン・スタジオ・茶室を建築し専ら草むしりの日々。
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