「なにこれ、可愛い!」 みんなに見せたくなっちゃう『さくら小皿』

盛り付けを工夫したり、お気に入りの食器を使ったりすると、いつもよりご飯がおいしく感じるもの。

ご飯を食べるなら、味覚だけではなく視覚でも楽しみたいですよね。そんな人にピッタリな食器をご紹介します。

食卓に、ぱっと花が咲く『さくら小皿』

醤油や出汁などを小皿に注ぐと…食卓の上に、可愛らしい桜の花が咲きました!

これは、日本の伝統工芸である九谷焼(くたにやき)の『さくら小皿』。

九谷焼とは、1655年から日本に伝わる色絵陶磁器。鮮やかな色合いを使い、派手な絵柄が描かれているものがほとんどです。

※写真はイメージ

そんな『派手』なイメージとは逆に、このさくら小皿はとてもシンプル!淡く優しい色合いと、桜の形が特徴です。

石川県を代表する九谷焼の産地で生産されており、一つひとつ職人が丹精を込めて作っています。

写真映えする、『人に見せたくなるデザイン』

可愛らしい食器は、いろいろな人に見せたくなっちゃいますよね。

知り合いを食卓に招いたり、SNSに写真を投稿したり…。きっと「この食器可愛いね!」といった反応がくることでしょう。

セットの豆皿は、愛らしいさくら型。スパイス皿としてだけではなく、箸置きとしても使うことができます。

ちなみに、色はホワイトとピンクの2種類。お皿にどんな花を咲かせようか、想像がふくらみますね!

可愛らしいのは、小皿だけではありません。温かみのある化粧箱も、手元に置いておきたくなります。

大切な人へのプレゼントにもピッタリですね!

テーブルの上だけではなく、食べている人たちの表情にも、ぱっと花が咲きそうな『さくら小皿』。料理をするのが楽しくなりそうです!


[文・構成/grape編集部]

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