指原莉乃、相手役は松本人志の予定だった?フット後藤「間ありすぎるやろ」

(c)AKS

18日に放送された『HKT48のおでかけ!』で、指原莉乃のAKB48総選挙用ポスターに関しての裏話を明かす場面があった。

番組内で指原は、自身が総選挙に出るのが最後ということで、映画『ラ ラ ランド』をもじり『ラ ラ ラスト』というキャッチコピーでポスターを作成したと話した。

そして男女二人が映る『ラ ラ ランド』のポスターパロディを行うにあたり、相手役は誰がいいかと秋元康に相談したところ、ダウンタウンの松本人志か、同番組MCであるフットボールアワー・後藤輝基をすすめられたと明かした。

後藤はその人選に「間ありすぎるやろ」「松本さんの次俺やった?」と驚いた様子でコメント。指原も「後藤さんしかやってくれないと思います」と話したといい、結局秋元も「たしかに後藤くん(のほう)がファンも喜ぶだろうし、いいだろうね」と述べたため、相手役が後藤になったと話した。

17日には指原のTwitterアカウントで「ラスト総選挙のラスト選挙ポスターはこちら!!お相手はおなじみ後藤さんです。いつもありがとうございます。見所は後藤さんのほうが圧倒的にクオリティが高いところです。総選挙ポスター考えるの大好き。」とコメントを添え、今回の総選挙ポスターを投稿。

出来上がりをみたファンからは「確かに後藤さんの方がキレがある気がするwノリノリでやってくれてる感が伝わるなぁ」「ラストを飾るのに相応しい超大物の登場に魂を揺さぶられました」「後藤さん ノリノリで可愛い 笑」と盛り上がりを見せていた。

指原と後藤に関しては過去の同番組でも、仲の良さを感じさせており、後藤は「ここ2週間くらい会うペース(相方の)岩尾より会うてんで」と述べ、指原も「私も全然メンバーより会ってます」と、頻繁に共演していることを振り返っていた。

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指原莉乃、あの相手役はダウンタウン・松本人志の予定だった?フット後藤「間ありすぎるやろ」

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