「もう諦めた」 ペットショップで売れ残った猫の愛情物語

漫画家の桜井海(@sakurai_umi_)さんが描いた、ペットショップで売られていた1匹の猫の漫画が話題を呼んでいます。

「涙なしでは見られない」「考えさせられます」と、多くの人の心をつかんで離さない漫画を早速ご覧ください。

鋭い目つき、鼻の横には黒い斑点…。この『名前のない猫』は、お世辞にも可愛いとはいえない容姿をしていました。

そんな猫を見て、ペットショップを訪れる人々は「ブサイク」「可愛くない」と心ない言葉を口にします。

何より、猫はすでに成猫。子猫の人気が高いペットショップでは、すでに成長した猫を欲しいと思う人はいませんでした。

いつしか、期待することをやめた猫。

「もう諦めた…」

「どうせ誰も私なんて欲しがらない」

諦めにも似た気持ちで、毎日を過ごしていました。

しかし、そんなある日のこと。猫の前に1人のおじさんが現れました。

何かの間違い?

出典
@sakurai_umi_

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