飼い主「なんで怒ってるの?」犬「(無視)」 しかし、ある言葉が出ると?

※写真はイメージ

大好きな飼い主さんが目の前にいるにもかかわらず、そっぽを向いている犬のラルフィー。

ご機嫌斜めなのは明らかですが、何に腹を立てているのか分からない飼い主さんは、一生懸命しゃべりかけます。

「ねぇ、どうしたの?」

「私に怒っているの?」

「あなたに何かしちゃった?」

飼い主さんをチラリと見るものの、その視線は冷たく、飼い主さんも「なんでそんな目で見るのよ」とお手上げ状態。

しかしその後、飼い主さんのある『ひと言』をきっかけに、ラルフィーは態度を一変させます!それは…。

その言葉を待ってたんだわ〜ん!!

飼い主さんの「I'm Sorry(ごめんね)」のひと言を聞いたとたん、待ってましたといわんばかりに、ひざの上を乗っかるラルフィー。

もしかしたら、飼い主さんの気を引きたかっただけかもしれませんが、そんな小悪魔なところも、飼い主さんを夢中にさせる理由の1つなのでしょうね。


[文・構成/grape編集部]

出典
Is it too late to say sorry!

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