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私の手が、ジューシー!日本の柑橘で作った『使いたくなる』ハンドクリーム

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By - grape編集部  公開:  更新:

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水仕事の後だけでなく、たくさんの書類を扱う際など、あらゆるシーンで手先はカサつきがち。

ケアのためにハンドクリームが欠かせない、という女性は多いでしょう。

ハンドクリームを「塗らなくてはならないもの」から、「塗りたくなるもの」に変えてみませんか。

手のひらから、柑橘のみずみずしい香りが!

柑橘(かんきつ)類の香りは、気持ちを前向きにリフレッシュさせてくれます。

ミカンやレモンなどで子どものころから親しんできたこともあり、日本人にとっては心が落ち着く香りでもあります。

『日本の柑橘ハンドクリーム』は、国産の柑橘にこだわって作られたハンドケア用のクリーム。

各柑橘系果物のエッセンシャルオイル(精油)を配合し、天然の香りが際立つ仕上がりです。

手の甲にパール2個分ほどを取り、両手になじませると、ふわり…と柑橘の香りが広がります。手をそっと顔に近付けるとさらに香りを感じられて、心が柔らかくほぐれていくようです。

4つの柑橘の香り

高知県産 ユズジンジャー

秋冬の冷え込む季節にぴったりの、ゆずとしょうがの精油が使われています。ゆず、しょうがともに高知県産の精油です。

高知県産 ユズ

豊かな自然からの恵み、高知県産ユズと清らかな四万十川の水から作られました。私たち日本人になじみ深い、さわやかで懐かしい香りです。

愛媛県産 イヨカン

愛媛県産の伊予柑精油が使われています。オレンジとは少し違う、どこか懐かしさを感じる香りです。

瀬戸内レモン

人気の『瀬戸内レモン』で香り付けされています。さわやかなレモンの香りは、気分をよりスッキリさせてくれます。

家事の後に、仕事の合間に

保湿成分にはシアバターとオリーブオイルを配合。肌なじみがよく、サラッとした使い心地です。

ベタベタしないので、仕事の合間に使っても作業の邪魔になりません。

香りのパワーは、ハンドケアだけでなく、心のケアにもなるでしょう。メイクグッズ入れだけでなく、オフィスのデスクに置いてほしいアイテムです。

『日本の柑橘ハンドクリーム』は、grape SHOPでお求めいただけます。


[文・構成/grape編集部]

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