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【COPPER】「何これ!なめらか!」『手のぬくもりを伝える』アイススプーンの実力に驚き

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By - grape編集部  公開:  更新:

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仕事中の『おやつ』にスナック菓子やチョコレートなど、軽くつまめるものを選ぶ人もいるでしょう。

※写真はイメージ

でも、「今日はちょっと余裕があるな」なんて日は、冷たいスイーツを選ぶのもあり!

近くのアイスクリームショップやコンビニで、お目当てのアイスを購入し、会社で食べれば、ぜいたくな気分が味わえます!

※写真はイメージ

まるでマジック!アイスをおいしく食べる方法

近ごろコンビニエンスストア(以下コンビニ)のカップアイスにハマっている私は、仕事中でも構わず食べたくなってしまいます。

しかし、買ってきたばかりのものや冷凍庫に入れっぱなしのものをいざ食べようとすると、手で触って分かるほどカッチカチになっていることが…。

「さっさと食べて仕事に戻りたいのに~!」

そんな時に限って、なかなか溶けない…。

「そんなに急いでいるなら、そもそもアイスなんか食べなければいいのに」といわれればその通りなのですが、どうしても食べたいものは食べたいのです。

ということで、アイスをちょうどいい具合に溶かして食べる方法を調べてみたら、ありました。それも温めるというような直接的な方法ではなく、道具を使う方法で。

それがこの、氷も切れるとウワサのアイス専用スプーン『COPPER(カパー)』

表面のコーティングは金銀のメッキですが、名前から分かるように、素材は高純度の銅を使用しています。

銅は鉄と比べて約5倍近い熱伝導率のため、手の温度がスプーンを伝わって氷にそのまま届くのだそうです。

カップアイスの場合

早速、会社で同僚と試してみました。私は『COPPER』を、同僚はコンビニでもらったプラスチックのスプーンを使います。

『COPPER』は手でしっかり握ってしばらくしないと熱が伝わらないかと思いきや、意外にも持ってすぐにスッとすくえました。

そうそう、このちょっぴり溶けたくらいがおいしいんですよね!

ふと横を見ると、カッチカチのアイスと格闘している同僚。確かにこれは固い! プラスチックのスプーンがしなってしまうほど…。

異なる味のアイスを食べていますが、そのせいではないようです。

同僚にはちょっと悪い気もしましたが、お先においしくいただきました♡

これなら忙しい仕事の合間でも、時間を気にせず食べられますね。

氷の場合

氷も試してみると、ご覧の通り。まったく力を加えていないのに…まるでマジックです。

新潟県燕市で生産された上質な仕上がり

『COPPER』の素晴らしいところは使い勝手だけではありません。

ものづくりのまち・新潟県燕市で生産されただけあって、正統派な造形。ミラー仕上げが美しく、眺めていたくなる佇まいです。

シルバーとゴールド、いずれも専用のパッケージ入りでギフトにもおすすめ。

grape SHOPではアイスクリームスプーンのほか、バターナイフもお求めいただけます。


[文・構成/grape編集部]

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