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命を救ったOカップ!爆乳がエアバッグになって、交通事故から奇跡の生還

By - grape編集部  公開:  更新:

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出典:The Sun

「車にはねられたけど、おっぱいがエアバッグ代わりになって助かりました」…そんな漫画みたいな出来事が、イギリスで実際に起こったというから驚きです。

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出典:The Sun

その日、28歳のサラさんは、夫と2人の子供と一緒に車で出かけていました。途中、道路脇で一服して電話をかけるために車を降りたサラさん。そのとき突然、別の車が時速80マイル(128km)ものスピードで中央分離帯に突っ込み、まっすぐサラさんの方へと向かってきたのです。

サラさんは暴走した車のフロントガラスに胸からぶつかってはね飛ばされ、意識を失ってしまいました。

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出典:The Sun

命を落としてもおかしくないほどの大事故…ですが、病院の医師たちは検査の結果を見て唖然とします。なんと、サラさんの怪我は打撲のあざと膝の靭帯の損傷だけで、骨折ひとつしていなかったのです。

実はサラさんは、UKサイズの38JJという超巨乳の持ち主。これは日本のカップ数に換算すると、Oカップに相当します。この大きなおっぱいがエアバッグ代わりになって事故の衝撃を吸収し、奇跡的に彼女の命を救ったのです。サラさんを搬送した救急隊員は、彼女にこう伝えました。

「生きていたのは本当にラッキーでした。ご自分の『エアバッグ』に感謝すべきですね」

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出典:The Sun

重くて腰痛の原因にもなっていた、大き過ぎるおっぱい。事故の前には縮小手術も考えていたサラさんですが、命を救ってくれたおっぱいと今後も付き合っていくことに決めたそうです。

出典
The Sun

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