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ドラマ「デスノート」第4話で『視聴率2ケタ』返り咲き!要因は一体何!?

By - grape編集部  公開:  更新:

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第1話が16.9%と、驚異の好スタートを切ったドラマ版「デスノート」。しかし第2話で12.3%にダウンし、第3話では8.7%と1ケタにまで落ちていました。このまま、デスノートに書かれたみたいに地獄へ、落ちていくのかと多くの人が思ったその矢先、7月26日放送の第4話は、

10.6%に回復!

再び上昇の気配を見せているのです。

第4話の内容は?

窪田正孝演じる夜神月(やがみライト/キラ)の正体を暴くため、天才刑事L(山崎賢人)が疑わしい人物の家に監視カメラを設置。月の部屋にも設置されます。

カメラに気付いた月は、ポテトチップスの袋の中に携帯型のテレビとデスノートの切れ端を隠し、カメラに映らないよう巧妙にターゲットの名前を記入します。

月がデスノートを使っているという決定的証拠を掴めないLは、月の大学に出向きテニス対決を申し出ました。「君が勝ったら、僕の名前を教えてあげる」というLなのですが…。

視聴率上昇の要因は?

今回の一番の見どころは、テニスが終わった後、窪田&山崎が一緒にシャワーを浴びるシーンだったのでは?という声がチラホラ。

若いイケメン2人のシャワーシーンが視聴率を上げる要因になったとしたら、今後はミサミサこと佐野ひなこや月の父・松重豊のセクシーシーンも期待出来る?

もう1つの日テレ実写ドラマ「ど根性ガエル」

以前もお伝えした、もう1つの日テレ実写ドラマ「ど根性ガエル」ですが、第1話で13.1%を記録したものの、2話目ではいきなり8.5%、3話目では6.4%にまで下がって、こちらは相当厳しい状態です。何とかど根性で踏みとどまって欲しいでヤンスねぇ~。

出典
日本テレビ

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