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【販売終了】ゼリーみたいなぷるぷる食感!オレンジ?みかん?いいえ『紅まどんな』です

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By - grape編集部  公開:  更新:

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『紅まどんな』の販売期間は2019年12月1日を持って終了致しました。

寒い日に温かい部屋でまったりと過ごすひと時、ついつい食べてしまうのが、旬の柑橘類。

スーパーの店頭に、みかんやいよかんが並び始めると、冬の訪れを感じますね。「みかんとコタツがないと冬を越せない!」という人もいるのではないでしょうか。

みかんをこよなく愛する人におすすめしたい、今話題の柑橘が『紅まどんな』です。

「え、普通のみかんじゃないの?」

いえいえ、違います。『紅まどんな』は、これまでにない新しい柑橘として大注目のフルーツなのです。

みかんの王国・愛媛生まれ!気品あふれる魅惑の味『紅まどんな』

みかんの名産地、愛媛県が生み出した新しい柑橘『紅まどんな』。栽培や収穫、出荷のすべてをみかん王国・愛媛県だけで行った、愛媛限定のオリジナルブランドです。

『紅まどんな』は『南香』と『天草』という2つの品種から作られました。それぞれのいいとこ取りをした『紅まどんな』は、まさに良家のお嬢さんといったところ。味や香りはもちろん、独特の食感が魅力的です。

未体験のぷるぷる食感「もはやこれはゼリー!」

『紅まどんな』の一番の特徴は、何といってもプリンとした果肉です。その奇跡のぷるぷる食感に、食べた人はみんな衝撃を受けるのだとか。

「本当にフルーツ!?まるでゼリーを食べてるみたい!

普通のみかんやオレンジとも違う、独特の歯ごたえ。ふんわり柔らかい皮に包まれた果肉をきゅっと噛むと、たっぷりの果汁がパッと口の中に飛び出します。幸せを感じる瞬間です!

とろける果肉からは、上品な甘さとさわやかな香りが口いっぱいに広がります。ずっと味わっていたいがゆえに、口を開きたくなくなるのでご注意ください。

果汁を逃がさないように 食べる時はそのままカット

『紅まどんな』の皮は薄くてデリケート。食べる時には実を崩さないよう、皮をむかずにそのまま包丁で優しくカットするのがおすすめです。果汁をこぼさず、実の食感もしっかり楽しめますよ。

濃い橙色のつややかな実を見ているだけで、口の中に甘酸っぱさが広がってきます。ああ、早く食べたい~!

みんなの憧れ『紅まどんな』名前の由来はあの有名な小説

『まどんな』といえば、そう、夏目漱石の小説『坊ちゃん』に登場する女性の愛称でおなじみです。

『坊ちゃん』は、学校でも習う有名な作品で、物語の舞台は愛媛県松山市。『紅まどんな』の名前には、みんなが憧れるマドンナのような麗しい果実という意味も込められているといいます。

品のある甘みとみずみずしい果肉。まさに『まどんな』の名前にふさわしい貴婦人のような果実は、一度食べたらとりこになってしまいます。

贈り物にぴったりな季節限定の味!デザートやおやつに

『紅まどんな』の旬は12月。この時期、百貨店のギフトコーナーでも、高級感のある『紅まどんな』は人気です。

食べやすくて珍しい食感の『紅まどんな』は、お世話になった人はもちろん、子供やお年寄りにも喜ばれるので、人数の多いご家族への贈り物にもぴったりです。

grape SHOPでは『紅まどんな』 3kgを2019年12月1日までの期間限定で販売。また、先着100名限定でお得な価格でご購入いただけます!

商品は12月上旬から下旬の一番おいしい時期に、収穫してお届けします。

あこがれの『紅まどんな』…この機会に新しい食感を体験してみてください!

『紅まどんな』の販売期間は2019年12月1日を持って終了致しました。沢山のご注文、ありがとうございました。

ご注文いただいた方は、商品の到着まで今しばらくお待ち下さい。


[文・構成/grape編集部]

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