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プロの料理人も常備する『レトルトカレー』 食べたらやっぱり激ウマだった

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By - grape編集部  公開:  更新:

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温めてご飯にかけるだけでおいしいカレーが食べられる『レトルトカレー』。疲れて夕食を作る余力がない時や、災害時の備蓄としても便利ですよね。

中でも、プロの料理人が買い置きしているというほど絶品の『レトルトカレー』があるのだとか!

専門店にも勝る『赤城牛ビーフカレー』

群馬県にある日本百名山の一峰、赤城山ふもとの豊かな大自然で育つ赤城牛

噛むほどに牛肉本来の香りと旨みが口の中に広がり、後味はスッキリとした余韻が残る、極上の和牛です。脂は和牛ならではの甘く上品な味わいが楽しめて、ほどよいバランスのよさが特徴です。

そんな、生産者が手塩にかけて育てた赤城牛を贅沢にたっぷり使ったのが、『赤城牛ビーフカレー』。月間5万食が完売したこともあるほど、大人気のレトルトカレーです。

『カレー大賞2016』では、全国各地のご当地レトルトカレー約1000種の中から、『よこすか海軍カレー』『飛騨牛カレー』などをおさえて第3位に選ばれるほど大反響!

・もう何回目の注文か分からない!家に常備しています。

・お中元に送ったら喜ばれた。

・角切りの肉がゴロゴロ入っていて贅沢!

など、一度食べるとリピートしてしまう人が続出しているレトルトカレーなのです。

口の中でほろりとほどけて、じゅわっと広がる赤城牛ならではの旨味とこだわりのルーが醸し出す濃厚な味わい…。

老舗洋食店の方が常備しているというほど、レトルトカレーとは思えない本格的な味わいが楽しめるのだとか!

『赤城牛ビーフカレー』を食べてみた!

最近は手抜きをして家でレトルト食品を愛用している私。「プロもうなるレトルトカレーってどんな!?」と、早速注文してみました!

『甘口』『中辛』『辛口』の3パターンから選べますが、私は『中辛』を試してみることに。

作りかたはとても簡単。沸騰した湯に袋ごと入れて、7~8分湯せんするだけでOKです。十分に温まったら、ほかほかのご飯にかけます。

食欲をそそる、カレーのいい香りが部屋中に漂ってきました!

ルーの中には、大きい角切りの赤城牛がゴロゴロ!見た目でも迫力があります。たまらずひと口食べてみると…。

口に入れた瞬間、とろとろに煮込まれた厚切りビーフがほろりとほどけてたまりません!!そして、赤城牛特有の旨味がじゅわっと広がります。

煮込み料理に最適な赤城牛の『ネック』の部位をコトコトとじっくり煮込んで仕上げているんだとか。もう、頬が落ちそうです!

『中辛』を試しましたが、スパイスが効いていて、かなり本格的な味わい。正直、レストランで出されても分からないほどの奥深さです。これはプロの料理人も常備してしまうというのも分かります…!

『中辛』があまりにおいしかったので、『甘口』『辛口』も試してみました。『甘口』は、一番辛さ控えめではありますが、スパイスが効いていて、野菜の甘さもしっかり感じます。『辛口』はスパイスの香りをしっかり楽しめるので、カレー好きにはたまらない大人の味わいです。

grape SHOPでは、『甘口』『中辛』『辛口』の各種8個セット、2種類を選べるハーフ&ハーフ8個セットの6パターンから選ぶことができます。価格は3700円(税抜)でお求めいただけます。

大切な人へのプレゼントに、自分へのご褒美に…いつもの食卓でプロが認めるレトルトカレーを味わってみてくださいね。


[文・構成/grape編集部]

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