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たくさん食べる彼女 震災で食料があっという間に消えた…問い詰めると?【grape Award 2018 入賞作品】

By - grape編集部

grapeでは2018年にエッセイコンテスト『grape Award 2018』を開催。『心に響く』をテーマにした多くのエッセイが集まりました。 今回はそんな心に響くエッセイの中から、優秀賞に選ばれた『大きな彼女』をご紹…

「持てるだけの布を買ってきて」余命を宣告された教え子から謎の依頼 彼女がみた驚きの光景とは

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 娘に贈る最高の宝物 先日、大学勤務時代の教え子の家…

デヴィ夫人を妻の師匠と呼ぶ夫 その理由を知り、仲良し夫婦にほっこり

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 デヴィ夫人が師匠? 今年2月テニスをしていてアキレ…

私の勉強に細かく口を出す夫 つい「あなたが受験したら!」と憎まれ口を叩くと

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 虫の居所 明日、10月7日は英検の試験日だ。受験票…

「カツラとともに」バイク旅行を企画中に倒れた妻 しかし、夫はあきらめなかった

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 カツラとともに 私たち夫婦は33年前、21歳のとき…

「目の前の彼は本当に私の子なのだろうか」連絡もなく帰ってきた息子 母が戸惑うそのワケとは

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 本当のばっちゃん 敬老の日の朝のことだった。他県で…

90年以上住んだ家に無頓着な義父 ふと食器棚を見た私は、36年前のある出来事を思い出す

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 夫婦茶碗 「ガチャーン」。あぁあ、とうとう割ってし…

美男子だった祖父 共に厳しい時代を生きた妻との別れ際、孫にも見せたことのない姿を

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 おじいちゃんへのラブレター もうすぐ94歳を迎える…

「何それ、おいしい?」 父が飲む白い粉をねだる娘 あの苦い味と匂いは父の記憶

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 苦い とても冷え込んだ夜、父は早々と横になっていた…

62年前に作られた同人誌 ボロボロの表紙をめくると、今と変わらぬ若者の想いが

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 同人雑誌の思い出 私は最近、私たちが62年前に発刊…

「聞こえるママのほうがよかった?」反抗期の息子、すると彼は当たり前のように答えた

By - 産経新聞

産経新聞大阪版、夕刊一面で毎日連載中。一般の方から寄せられた600字のエッセー『夕焼けエッセー』。 さまざまな年齢、職業の人々がつづった等身大のエッセーをご覧ください。 息子の背中 中3の息子の背丈はとうに私を超えてしま…

「おかーは俺を殴らなかったの?」DVを受けた母へ質問 その答えに息子は涙が止まらなくなった【grape Award 2017】

By - grape編集部

母がくれたプレゼントは、僕にとって”心の救急箱”となった 「しょうご(僕の名前)は中学生の頃、『おれの視界から消えろ』、『おめーなんて死んでしまえ』、『なんでおめーが親なんじゃ』って言ってたんだよー。」と笑いながら、母は…

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