膝が痛いパパママ必見!赤ちゃんを抱っこしたまま膝を傷めず立ち上がる方法

ライフスタイル By - エニママ 更新:

ねんね期の赤ちゃんは、自分では起き上がれません。

そのため抱っこをする場合には、寝ている赤ちゃんを中腰で抱え上げ、立ち上がらなくてはなりません。

これが結構ツライ…。

腰はもちろん、膝にも負担がかかるため、膝を痛めている人にはなかなかハードな動きになります。

そこでおすすめしたいのが、膝を傷めない抱っこからの立ち上がり方!

教えてくれるのは、骨盤矯正パーソナルトレーナーのNaokoさんです。ポイントは「骨盤を床と垂直にして、スッと立ち上がること」。詳しいやり方は動画を見てみましょう!

確かに筆者自身も、赤ちゃんを胸に引き寄せず前傾姿勢のまま、立ち上がっていた記憶があります。

よく膝がポキッとなっていました…。

「育児まっさかり」という人はぜひ試してみてくださいね。

気になる方はInstagramやYoutube、書籍などもどうぞ!

骨盤矯正パーソナルトレーナーのNaokoさんは、InstagramやYoutube、書籍でもさまざまな情報を発信しています。

気になる方は、ぜひこちらもご覧ください。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

チャンネル情報

骨盤矯正おしりリセットNaoko

  • チャンネル登録者数:1万9300人
  • 再生回数: 43万1370回

📺7/28【林修の今でしょ!講座】に出演
📺10/13【林修の今でしょ!講座】に再出演

骨盤矯正パーソナルトレーナーのNaokoです。
(株)NaokoBodyworks代表。

20代の頃より、肥満をはじめ、肩こり、腰痛、外反母趾など多くの不調に悩まされ、ボディメンテナンスの分野に深く興味を持つようになる。

出産を機に本格的に体づくりの勉強を開始。
ヨガ、ピラティス、整体、エステ手技などを学び、あらゆる知識と実績を組み合わせて独自のメソッドを開発。
このメソッドにより、自身も14kgの減量に成功、不調知らずの体を手に入れる。
現在は3人の子供の育児を行いながら、1万人以上の女性達にボディメイクやメンタルケアを行うほか、後継者の育成指導、企業とのタイアップ商品開発など精力的に活動している。

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