「実はちょっと残念だった」プロポーズで渡された婚約指輪に、彼女のキツい本音

「サプライズでプロポーズされたい!」

多くの女性が、一度は憧れるシチュエーション。男性側も7割が「サプライズでプロポーズしたい!」と考えているという調査結果もあります。

しかし、サプライズで大変なのは『指輪選び』。女性の大半が「プロポーズで指輪をもらいたい」と思っているので、本当に喜んでくれるものを贈りたいですよね。

想い合っていれば、相手が好むデザインを選ぶことは可能なのでしょうか。そこで、こんな実験をしてみました。

贈りたい、贈られたい指輪のデザインは、一致するのか?

結婚を考えているカップルに、『相手に贈りたい、贈られたいと思う婚約指輪』をそれぞれ選んでもらい、同じ物を選ぶことができるのか、試してみました。

用意された指輪のデザインは20種類。選んでいる間、お互いの様子は見ることができません。

果たして、どのくらいのカップルが同じ指輪を選んだのでしょうか。

  • 自信あったんですけどね。
  • いけると思ったけど、ズレました。
  • これが現実なのかな、と。

実験の結果、選んだデザインが一致しなかったカップルは71.5%。約7割のカップルが、同じ指輪を選ぶことができませんでした。

実験で見えてきた、贈られる側の本音

実験に参加したカップルに感想を聞いてみると、『贈られる側の本音』が見えてきました。

  • 難しいだろうなって思います。
  • 2人でこれがいいよねって共感を分かち合うのも楽しみの1つかなと。
  • 一緒に買いに行きたいなと思いました。
  • ちゃんとプロポーズはされたいけど、気に入って長くつけられるものが欲しいです。

選ぶ指輪は違っても、相手のことを思う2人の気持ちは同じだったようです。

サプライズも、一緒に選ぶ楽しみも

動画を撮影した後のインタビューでは、女性側全員が「サプライズでプロポーズはされたい」と答えていました。

しかし、実験結果からも分かるように、相手の好みにピッタリの指輪を見つけるのはなかなか難しいこと。

「サプライズでプロポーズしたい。でも、ちゃんと相手が気に入る指輪をあげたい」

そんな2人の想いまでデザインしたエンゲージリングが、『ダイヤモンドでプロポーズ』です。

『ダイヤモンドでプロポーズ』は、ダイヤモンドだけでサプライズプロポーズをし、成功したら彼女と一緒に好きなデザインのリングを選ぶことができるという、新しい形のプロポーズ。

ダイヤモンドはリングだけでなく、ネックレスにすることもできます。2人でじっくり指輪のデザインについて話し合うことで、絆も深まりそうですね。

プロポーズはお互いの人生にとって、大切にしたいできごとの1つ。

ダイヤモンドで、思い出に残る素敵なサプライズにしてみませんか。


[文・構成/grape編集部]

提供
株式会社 キュー

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