運動後の汗やベタつきが気になる… あるあるな悩みを『ボディハグシャワー』がサクッと解消? 提供:株式会社LIXIL By - grape編集部 公開:2026-10-29 更新:2026-10-29 お風呂シャワー運動 Share Post LINE はてな 仕事や子育てに追われる忙しい日々。それでも、心身の健康やリフレッシュのために、ランニングや自宅でのエクササイズを日常に取り入れている人は多いはずです。 しかし、心地よく汗を流したはずなのに、こんなジレンマを感じることはありませんか。 ・本当はゆっくり湯船に浸かって身体を労わりたいけれど、お湯を溜める時間すら惜しくて、結局シャワーだけで済ませてしまう。 ・その結果、せっかく運動したのに後からジワジワと汗冷えしてくる…。 丁寧なケアが必要だと分かっていても、忙しい毎日の中で行動に起こすのはなかなか難しいですよね。 日常的に運動している人の『あるある』な悩み では、運動を習慣化している人は、どのように自らの身体を労っているのでしょうか。 仕事や家事、育児と両立しながら、日々欠かさず運動に取り組んでいるという、美波千夏さんにお話をうかがいました。 美波千夏さん ――家族構成と仕事内容を教えてください。 夫と息子、2人の娘の5人家族です。 主な仕事はモデル業や、インフルエンサー活動です。InstagramでのPR案件や、ゴルフ関連のお仕事なども受けています。 ――日々どんな運動をされていますか? 週2〜3日ほどジムに通い、約30分のランニング(有酸素運動)と下半身トレーニングを行っています。 ジムに行かない日は、子供を寝かせた後にスマホでドラマを観ながら、寝転がってできるヒップアップの体操や、ローラーを使ったエクササイズを30〜40分ほど。 娘を保育園に送迎するタイミングに合わせて、仕事やゴルフ、ジムなどをうまく組み込むなど、毎日何かしらの運動を生活に取り入れるように意識しています。 ジムでのトレーニングやゴルフ、自宅でのエクササイズなど、忙しい合間を縫ってさまざまな運動を行っている、美波さん。 子育てや仕事もこなしながらアクティブに過ごす一方、運動後にかく汗をサッと流したいという思いや、汗冷え・肌寒さに悩む瞬間もあるようです。 ――運動後の汗冷えや、急に肌寒さを感じた時はどのようにケアしていますか? わざわざお風呂を溜める時間はないので、特に冬場に運動した後はシャワーの温度を上げたり浴室暖房をつけたりしています。 でも、運動後に一度汗冷えしてしまうと、寒さが抜けてホッと落ち着くまでには時間がかかるんですよね。 湯船に浸かってじっくりケアしたいけれど、そんな時間はない。結局シャワーで済ませて、後からジワジワ冷えてくる…。そんな妥協をずっと繰り返していました。 しっかり温まれないとリラックスできず、心からスッキリした気持ちにはなれないので、「運動後にかいた汗をサッと流しつつ、忙しい合間を縫ってたった数分でも心からホッとできるような温まり方ができたら、どんなに最高だろう」と日々願っています。 日々の運動は続けたいものの、運動後の汗冷えやその後のケア、そして忙しいスケジュールとの両立で「時間が足りない」と感じている、美波さん。 しっかり温まってリフレッシュしたいと感じつつも、「時短で効率よく全身を温められたらいいのに…」と日々感じているといいます。 そこで、「5分浴びるだけで身体が温まる」と話題の『ボディハグシャワー』を美波さんに実際に使ってもらいました。 『ボディハグシャワー』を実際に使ってみたら… 『ボディハグシャワー』は、住宅設備機器メーカーの株式会社LIXILが企画・開発した新感覚のシャワーです。 10個のノズルから出るお湯が全身を優しく包み込むことで、運動後のベタつく汗もサッと気持ちよく洗い流してくれるといいます。 短時間の使用でも、ゆっくりと湯船に浸かったかのように身体が温まるため、その名の通り、まるでお湯に『ハグ』されるような感覚を味わえるとか! ――使用してみた感想は? いつもなら、シャワーだけだとお風呂から上がった瞬間に「寒っ!」と震えるくらいなのに、『ボディハグシャワー』はしっかり湯船に浸かった後のようなポカポカとした温かさが続いて本当に驚きました! 私は寒がりなので、冬場に子供たちをお風呂に入れる時は、桶にお湯をためて足を浸しつつ、片手で身体にシャワーを当てながら必死に温まろうとしていたんです。 でもこれなら、足先までしっかりお湯が届くようにアームの角度やノズルの位置を調整できるので、バタバタしがちな子供のお風呂タイムも、全身じんわり温まる至福の時間に変えられますね。 可動式のアームを上下に動かせば、自分の身長や姿勢に合わせて、シャワーのポジションを調整できます。 また、先端部分は回転式のため、角度や向きを自由に変えることも可能です。 首や肩はもちろん、足先までお湯がしっかり届くのは嬉しいポイントでしょう。 『ボディハグシャワー』の特徴は、素早く・手軽に全身を温められて、湯上がりのようなポカポカが続くこと。 おすすめの浴び方は、42℃で5分間です。 5分入浴し、5分安静にした後の体温の変化を見ると、『ボディハグシャワー』はハンドシャワーでの入浴と比べ、全身および首まわりの温まりが続いている※1ことが分かります。 また、10個のノズルから一度にお湯が出るおかげで、運動後の汗やベタつきを短時間で洗い流せるのも『ボディハグシャワー』の大きな魅力。 汗をスッキリと流しながら、シャワーだけでも効率よく全身を温められるのは、忙しい日々を送る人にとってこの上ない贅沢ですよね。 ――普段の入浴との違いは? とにかく『手軽さ』が一番だと感じました。 お湯が溜まるのを待つ時間が省けて、「今日寒いな」などと思った時にサクッと5分だけ温まれるのがいいですね。 バタバタしがちな日常の中でも、これなら自分の贅沢なリラックス時間や運動後のケアとして取り入れられます! 家族みんなで楽しく使えそうですし、現在夫と購入を検討している注文住宅にも気軽に導入できそうだなと思いました! 10個のノズルからお湯が出るため、「水道代が高くなってしまうのでは…」と少し気になりますよね。 ですが、『ボディハグシャワー』は、無理に水圧を上げているわけではなく、もともとの水量を効率よく分散させているだけなので、普段のシャワーとの水量に大差はありません。 毎日浴槽にお湯を溜める場合と比べて経済的※2に使えるのも、メリットの1つでしょう。 『ボディハグシャワー』は、大がかりなリフォームは不要。もともとの水栓を残したまま取りつけられます(一部の水栓を除く)。 髪や身体を洗う際、レバーで簡単にハンドシャワーと切り替えて使えますよ。 ――日々運動を習慣にしている人たちに、どのような使い方をおすすめしたいですか。 ジムやランニング、自宅でのストレッチ後に、サッと5分浴びる使い方もおすすめです。 帰宅後や寝る前に『ボディハグシャワー』を浴びることで、忙しいとつい後回しになりがちな『自分のためのケア』を、これなら諦めずに続けられると感じました。 何より『タイパ』を重視している人たちにとって、時短を叶えつつお風呂でしっかり温まれるのは、大きな魅力だと思います! 忙しい日々の支えになる『ボディハグシャワー』 さまざまなスケジュールに追われる忙しい日々の中で、自分のために使える時間はほんのわずか。 だからといって、自分の身体を労ることを諦めたり、我慢したりする必要はありません。 運動後の汗をサッと流したい気持ちと、心地よい温もりでリフレッシュしたいという願い。その両方を「たった5分※1」で叶えてくれる『ボディハグシャワー』は、忙しい毎日の心強い味方になってくれるはずです。 「うちのお風呂にも取りつけられるか気になる」「実際の温まり方のデータをもっと見たい!」と思った人は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。 『ボディハグシャワー』の温まり方を詳しく見る 【出演者のInstagram】 美波千夏さん:chinatsu_minami ※1 【測定条件】室温22℃、湯温42℃、入浴時間5分間、シャワー流量9L/min ※LIXIL調べ。 ※2 【試算条件】4人家族(男性2人、女性2人)が、年間平日分261日の入浴をボディハグシャワー(適正下限流量9L/分、1人当たり5分間)に切り替えた場合で算出。浴槽浴は水温:16℃、浴槽湯温:42℃、ユニットバス周辺温度10℃±2℃の環境下で、4時間後の温度低下が7℃(半年間は温度低下が半分)、追いだき回数:1回/日、ふろ部燃焼効率80%の給湯器で、給湯後4時間後に追いだきした場合で算出。 [文・構成/grape編集部] Share Post LINE はてな
仕事や子育てに追われる忙しい日々。それでも、心身の健康やリフレッシュのために、ランニングや自宅でのエクササイズを日常に取り入れている人は多いはずです。
しかし、心地よく汗を流したはずなのに、こんなジレンマを感じることはありませんか。
・本当はゆっくり湯船に浸かって身体を労わりたいけれど、お湯を溜める時間すら惜しくて、結局シャワーだけで済ませてしまう。
・その結果、せっかく運動したのに後からジワジワと汗冷えしてくる…。
丁寧なケアが必要だと分かっていても、忙しい毎日の中で行動に起こすのはなかなか難しいですよね。
日常的に運動している人の『あるある』な悩み
では、運動を習慣化している人は、どのように自らの身体を労っているのでしょうか。
仕事や家事、育児と両立しながら、日々欠かさず運動に取り組んでいるという、美波千夏さんにお話をうかがいました。
美波千夏さん
――家族構成と仕事内容を教えてください。
夫と息子、2人の娘の5人家族です。
主な仕事はモデル業や、インフルエンサー活動です。InstagramでのPR案件や、ゴルフ関連のお仕事なども受けています。
――日々どんな運動をされていますか?
週2〜3日ほどジムに通い、約30分のランニング(有酸素運動)と下半身トレーニングを行っています。
ジムに行かない日は、子供を寝かせた後にスマホでドラマを観ながら、寝転がってできるヒップアップの体操や、ローラーを使ったエクササイズを30〜40分ほど。
娘を保育園に送迎するタイミングに合わせて、仕事やゴルフ、ジムなどをうまく組み込むなど、毎日何かしらの運動を生活に取り入れるように意識しています。
ジムでのトレーニングやゴルフ、自宅でのエクササイズなど、忙しい合間を縫ってさまざまな運動を行っている、美波さん。
子育てや仕事もこなしながらアクティブに過ごす一方、運動後にかく汗をサッと流したいという思いや、汗冷え・肌寒さに悩む瞬間もあるようです。
――運動後の汗冷えや、急に肌寒さを感じた時はどのようにケアしていますか?
わざわざお風呂を溜める時間はないので、特に冬場に運動した後はシャワーの温度を上げたり浴室暖房をつけたりしています。
でも、運動後に一度汗冷えしてしまうと、寒さが抜けてホッと落ち着くまでには時間がかかるんですよね。
湯船に浸かってじっくりケアしたいけれど、そんな時間はない。結局シャワーで済ませて、後からジワジワ冷えてくる…。そんな妥協をずっと繰り返していました。
しっかり温まれないとリラックスできず、心からスッキリした気持ちにはなれないので、「運動後にかいた汗をサッと流しつつ、忙しい合間を縫ってたった数分でも心からホッとできるような温まり方ができたら、どんなに最高だろう」と日々願っています。
日々の運動は続けたいものの、運動後の汗冷えやその後のケア、そして忙しいスケジュールとの両立で「時間が足りない」と感じている、美波さん。
しっかり温まってリフレッシュしたいと感じつつも、「時短で効率よく全身を温められたらいいのに…」と日々感じているといいます。
そこで、「5分浴びるだけで身体が温まる」と話題の『ボディハグシャワー』を美波さんに実際に使ってもらいました。
『ボディハグシャワー』を実際に使ってみたら…
『ボディハグシャワー』は、住宅設備機器メーカーの株式会社LIXILが企画・開発した新感覚のシャワーです。
10個のノズルから出るお湯が全身を優しく包み込むことで、運動後のベタつく汗もサッと気持ちよく洗い流してくれるといいます。
短時間の使用でも、ゆっくりと湯船に浸かったかのように身体が温まるため、その名の通り、まるでお湯に『ハグ』されるような感覚を味わえるとか!
――使用してみた感想は?
いつもなら、シャワーだけだとお風呂から上がった瞬間に「寒っ!」と震えるくらいなのに、『ボディハグシャワー』はしっかり湯船に浸かった後のようなポカポカとした温かさが続いて本当に驚きました!
私は寒がりなので、冬場に子供たちをお風呂に入れる時は、桶にお湯をためて足を浸しつつ、片手で身体にシャワーを当てながら必死に温まろうとしていたんです。
でもこれなら、足先までしっかりお湯が届くようにアームの角度やノズルの位置を調整できるので、バタバタしがちな子供のお風呂タイムも、全身じんわり温まる至福の時間に変えられますね。
可動式のアームを上下に動かせば、自分の身長や姿勢に合わせて、シャワーのポジションを調整できます。
また、先端部分は回転式のため、角度や向きを自由に変えることも可能です。
首や肩はもちろん、足先までお湯がしっかり届くのは嬉しいポイントでしょう。
『ボディハグシャワー』の特徴は、素早く・手軽に全身を温められて、湯上がりのようなポカポカが続くこと。
おすすめの浴び方は、42℃で5分間です。
5分入浴し、5分安静にした後の体温の変化を見ると、『ボディハグシャワー』はハンドシャワーでの入浴と比べ、全身および首まわりの温まりが続いている※1ことが分かります。
また、10個のノズルから一度にお湯が出るおかげで、運動後の汗やベタつきを短時間で洗い流せるのも『ボディハグシャワー』の大きな魅力。
汗をスッキリと流しながら、シャワーだけでも効率よく全身を温められるのは、忙しい日々を送る人にとってこの上ない贅沢ですよね。
――普段の入浴との違いは?
とにかく『手軽さ』が一番だと感じました。
お湯が溜まるのを待つ時間が省けて、「今日寒いな」などと思った時にサクッと5分だけ温まれるのがいいですね。
バタバタしがちな日常の中でも、これなら自分の贅沢なリラックス時間や運動後のケアとして取り入れられます!
家族みんなで楽しく使えそうですし、現在夫と購入を検討している注文住宅にも気軽に導入できそうだなと思いました!
10個のノズルからお湯が出るため、「水道代が高くなってしまうのでは…」と少し気になりますよね。
ですが、『ボディハグシャワー』は、無理に水圧を上げているわけではなく、もともとの水量を効率よく分散させているだけなので、普段のシャワーとの水量に大差はありません。
毎日浴槽にお湯を溜める場合と比べて経済的※2に使えるのも、メリットの1つでしょう。
『ボディハグシャワー』は、大がかりなリフォームは不要。もともとの水栓を残したまま取りつけられます(一部の水栓を除く)。
髪や身体を洗う際、レバーで簡単にハンドシャワーと切り替えて使えますよ。
――日々運動を習慣にしている人たちに、どのような使い方をおすすめしたいですか。
ジムやランニング、自宅でのストレッチ後に、サッと5分浴びる使い方もおすすめです。
帰宅後や寝る前に『ボディハグシャワー』を浴びることで、忙しいとつい後回しになりがちな『自分のためのケア』を、これなら諦めずに続けられると感じました。
何より『タイパ』を重視している人たちにとって、時短を叶えつつお風呂でしっかり温まれるのは、大きな魅力だと思います!
忙しい日々の支えになる『ボディハグシャワー』
さまざまなスケジュールに追われる忙しい日々の中で、自分のために使える時間はほんのわずか。
だからといって、自分の身体を労ることを諦めたり、我慢したりする必要はありません。
運動後の汗をサッと流したい気持ちと、心地よい温もりでリフレッシュしたいという願い。その両方を「たった5分※1」で叶えてくれる『ボディハグシャワー』は、忙しい毎日の心強い味方になってくれるはずです。
「うちのお風呂にも取りつけられるか気になる」「実際の温まり方のデータをもっと見たい!」と思った人は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。
『ボディハグシャワー』の温まり方を詳しく見る
【出演者のInstagram】
美波千夏さん:chinatsu_minami
※1 【測定条件】室温22℃、湯温42℃、入浴時間5分間、シャワー流量9L/min ※LIXIL調べ。
※2 【試算条件】4人家族(男性2人、女性2人)が、年間平日分261日の入浴をボディハグシャワー(適正下限流量9L/分、1人当たり5分間)に切り替えた場合で算出。
浴槽浴は水温:16℃、浴槽湯温:42℃、ユニットバス周辺温度10℃±2℃の環境下で、4時間後の温度低下が7℃(半年間は温度低下が半分)、追いだき回数:1回/日、ふろ部燃焼効率80%の給湯器で、給湯後4時間後に追いだきした場合で算出。
[文・構成/grape編集部]