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「まるでジャングルみたい!」人形からみた身近な『あの場所』が壮大すぎて驚き

By - grape編集部  公開:  更新:

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見慣れた物や景色も、ちょっと見かたを変えるだけで、思いもよらぬ一面に気がつく時ってありますよね。

次の画像も、そんな『気づき』を与えてくれる一枚です。

画像に写っているのは、高さ約2センチの人形たち。なにやら探検旅行をしているようなのですが…。彼らが立っているのは、私たちが日常で接している場所なんです。

そこは壮大なジャングルだった!?

大きな『樹木』の中から辺りを観察する人形。カメラが引いていくと、そこにはブロッコリーの森が一面に広がっていました。

手のひらサイズの野菜を、アップで見るとこんなに壮大なものに見えるのは意外です。

雪化粧した冬の景色

季節は変わり、冬のシーンに。人形たちは雪に覆われた景色を堪能している様子。

でもよく見ると、雪化粧の正体はケーキにまぶされた粉砂糖。このように人形を置くだけで、アルプスのような壮大な景色に見えてくるものなんですね。

人形たちの発見で、思わぬ気づき

人形たちがいた場所、もうお気づきですよね?そう、そこは普段私たちが料理をつくるキッチンでした。しかし彼らが『探検』していたキッチンには、ある秘密がありました。

例えば、まな板を使わずにそのまま包丁を使っても、キズがつきにくかったり…

さらには、熱々のフライパンを乗せても大丈夫なんです。

そんなタフなキッチンの正体は、「住まいと暮らしの総合住生活企業」LIXIL(リクシル)のセラミックトップキッチン。最新のセラミック技術でできているので、熱やキズ、汚れに強く、優れた耐久性を発揮します。

人形の世界からみたキッチンの意外な魅力…。今度料理をつくるとき、人形たちのことを妄想してみるのも楽しいかもしれませんね!


[文・構成/grape編集部]

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