氷を作り忘れてしまった… すぐ使いたい時、時短で作る方法がこちら!
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レジ待ち中、前の客のスマホ画面が目に入り… 予想外の出来事に「思わず後ろを確認した」電車に乗っている時などに、「決して見るつもりはなかったのに、他人のスマホ画面が目に入ってしまった…」という経験をしたことがある人はきっと少なくないでしょう。たまたま目に留まった画面に、思いもよらないものが映っていたら、驚いてしまうかもしれません。

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冷凍庫で氷ができるまで、一般的に2~3時間程度かかるため、すぐ使いたい時に用意ができません。
子供の水筒に氷を入れたい時や生クリームを作る時など「冷凍庫を見たら氷が作れていなかった…」なんてことも。
そんな時、すぐに作れる方法があると便利ですよね。そこで今回は、氷をできるだけ早く作る方法を紹介します。
用意するものは、アルミ製のトレイとアルミカップです。
トレイに、アルミカップを並べます。並べる際は、熱伝導率を上げるためアルミカップ同士がくっ付かないように少し隙間を作りましょう。
この方法であれば、アルミ製トレイの下からとアルミカップの周りに冷気が伝わりやすくなります。
軽量カップに水を入れ、アルミカップに少しずつ水を注いでいきしょう。
そのまま冷凍庫へ入れ、30~40分程置きます。冷凍庫から取り出してみると、氷ができているではありませんか。
しかし、中まで完全に凍っていない氷もありました。
氷を作る際は製氷器のほかに、プラスチックの製氷皿を使うことも多いですが、アルミカップを使うことで早く作ることが可能です。
氷を作る場合は、グラスや水筒など、入れるものを想定したサイズのカップを用意しましょう。
気になった人はぜひ試してみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]