LINEの年賀スタンプを、相手に合わせて使い分け!「同僚にはドラえもん、恋人には…」

©Fujio Akatsuka/Mr.Osomatsu-Project,©Fujiko-Pro,©Disney,Copyright © LINE Corporation,©mojiji,©NIPPON ANIMATION CO., LTD.

2017年もあとわずか。大晦日に向けて、帰省の準備や大掃除などを考えなければいけない時期ですね。

年賀状も、年末年始に行うことの1つですが、「仕事関係の人には送るけど、友達はどうしよう」と迷ってしまうことも。

そんな時におすすめなのは、LINEでのメッセージです。その魅力の1つは、文字だけでは伝わらないことを、かわいいキャラクターを通して届けてくれる『スタンプ』があるから!

さらに、年末年始限定で登場する『年賀スタンプ』を使えば、相手にも喜んでもらえるはず。今回登場する年賀スタンプの数は、なんと26種類。バラエティー豊富なラインナップに、どれを使っていいか迷っちゃう!

スタンプによって、楽しみかたはいろいろ。「相手とはしゃぎたい!」「相手をキュンとさせたい!」など、シチュエーションに合わせた年賀スタンプの使いかたを考えてみました。

気の知れた友達に送りたい!ユーモアたっぷりのスタンプ

何でも包み隠さず話せる、大切な友達に送るのだったら、笑いを誘えるスタンプを使ってみてはいかがでしょうか。

そうすれば、年末年始を別々に過ごしていたとしても、お互いクスッとできるし、絆も深まるはず。

©Fujio Akatsuka/Mr.Osomatsu-Project

例えば、スタンプを通してでなければ絶対言えないひと言が添えられた人気アニメ『おそ松くん』のスタンプ。一瞬見ただけで「ブッ」と吹いてしまいそうです!

ほかにも、ラスカルの年賀スタンプなど、可愛らしいのにおかしなコメントが入っているものも。

©NIPPON ANIMATION CO., LTD.

LINEスタンプなら、日付が変わったと同時にメッセージを送ることもできるので、友達の『初笑い』をゲットすることができるかもしれませんよ。

キュートなキャラクターで、気になる人にアピールも

気軽なやりとりができるLINEだったら、気になる彼にだって「あけましておめでとう」のメッセージが送りやすいですよね。そしてメッセージに加えて、年賀スタンプを送ってみましょう。

スタンプで可愛く新年の挨拶をすれば、相手を振り向かせることができるかも!

©Disney

例えば、ふんわりしたキャラクターがとても可愛い、ツムツムのスタンプ。これをもらったら、きっとキュンとさせられちゃうかも!

キュートなタッチで好評の『ねこぺん日和』もオススメ。年の初めから、さりげないアピールをしてみてくださいね。

©mojiji

親切で丁寧に。同僚にも送れるスタンプ

「友達とかならいいけど、仕事の人にLINEっていいのかな」と思う人も少なくないかもしれません。

しかし、LINEが行った調査によると、「新年挨拶をLINEだけで送る予定」と回答した人は去年より増えていて、より多くの人に受け入れられるようになってきているようです。

上司や社長に送るのはさすがにハードルが高いかもしれませんが、普段から接している同僚であれば、問題ないかもしれませんね。

©Fujiko-Pro,©2017 Pokémon/Nintendo/Creatures/GAME FREAK. © Studio Ghibli

使うスタンプは、ポケモンのキャラクターやドラえもんなど、多くの人が知っているものがベスト。そうすれば「何このキャラクター?」と思われないでしょう。

そして今年は、ONE PIECEのスタンプも用意されています。この年賀スタンプを送ったキッカケで、話に花が咲くかも!

年賀スタンプの嬉しい仕掛け

こんな年末恒例の年賀スタンプには、もう1つの恒例があります。

それは『お年玉』!スタンプを購入すると『LINEのお年玉』公式アカウントから、スタンプ1セットにつき10コの『お年玉』を受け取ることができます。

お年玉1回の抽選で、なんと最大100万円(1等)が当たるチャンスがあるのだとか!そのほかにも、総勢1,000万人に当たるお年玉が用意されているそうですよ。

1セット購入するだけで2度おいしい『年賀スタンプ』。2018年の幕開けは、送っても、もらっても嬉しい年賀スタンプで盛り上がりましょう!


[文・構成/grape編集部]

提供
LINE株式会社

この記事を友だちにシェアしよう

このエントリーをはてなブックマークに追加
follow us in feedly

grape SHOP




grape SHOP

おすすめ記事














検索

週間アクセスランキング TOP10











気になるしゃべりを掘りおこす「しゃベル」ニッポン放送
PageTop