涙の別れと思いきや? 「ごめんよ、ポチ…」から始まる、予想外の展開に笑う人続出【漫画】
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冬休み明け、子供たちを学校へ送り出したら… 展開に「笑った」「びっくりだわ」4人の子供を育てる、母親の、あざみ(daigoroudays)さん。2026年1月9日、子供たちの冬休み明け初日のエピソードを漫画にして、Instagramで公開しました。

「仕事が趣味」と語る78歳祖母 続けた言葉に孫が絶句したワケとは?2026年1月28日、漫画家の秋鹿えいと(@aikaeito)さんは、祖母とのエピソードを漫画にして、Xで公開しました。「仕事が趣味」と言う、78歳の祖母。より深く話を聞いていくと…。






2026年3月19日、漫画家の片陸遼助(@kuzushinsetsu)さんがXに投稿したある4コマ漫画に「予想外すぎる」などの声が上がっています。
申し訳なさそうに「ごめんよ、ポチ…」と語りかける男の子。切ない別れの予感に、読む側も思わずハンカチを用意してしまいますが…。
「ごめんよ、ポチ…」 謝罪の相手は、まさかの?
男の子が必死に謝っていた『ポチ』の正体は、犬ではなく、なんとキリンだったのです!
なぜ『ポチ』と名づけたのか、その真相は謎に包まれたまま…。
『ポチ』の顔を見上げながら謝罪する男の子の姿からは、どこか哀愁が漂っていますよね。
『ポチ』の意外な正体に、笑う人続出
「僕は『ほのぼの動物漫画家』だよ。『ほのぼの動物漫画』ばっかり描いている」と添えて公開されたこの4コマ漫画には、さまざまな声が寄せられています。
・ほのぼのしているの、人間だけじゃん…。
・飼われる側のはずなのに、「去れ」というのは笑った。
・最終的に自分を飼えない子供を突き放しているので、ある意味優しい。
漫画家・片陸遼助さんが描く4コマ動物漫画はほかにも
片陸さんは以前、カラスを題材にした、少し教訓めいた4コマ漫画を投稿して話題になっていました。
ゴミを漁るカラスを注意した女性の手には… 4コマ漫画から得られる教訓に「心に刺さりすぎる」
人間を卑下するカラスに、人間に失望するキリン…。片陸さんが漫画に描く、喋る動物と人間の『奇妙な交流』には、つい読みたくなる面白さがありますね!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]