涙の別れと思いきや? 「ごめんよ、ポチ…」から始まる、予想外の展開に笑う人続出【漫画】
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「完全に詰んだ…」電車で両隣のカップルに挟まれた、気まずすぎる空間【あるある】会社や働くことをテーマにした日常漫画を描いている、玖島川のり(@kujimagawa_nori)さん。2026年5月13日にXへ投稿した、『電車内で起きた気まずい出来事』が、たくさんの注目を集めています。

【あるある】「こんな上司にはなりたくない」上司を反面教師にする若手社員、数年後の姿に共感!2026年5月10日、アイドルグループ『でんぱ組.inc』の元メンバーである『ぺろりん先生』こと鹿目凛(@peroperorinko01)さんがXに投稿した、会社での説教に関する漫画が話題になっています。社会人になりたての頃は、上司からさまざまな理由で説教をされることがありますが…。






2026年3月19日、漫画家の片陸遼助(@kuzushinsetsu)さんがXに投稿したある4コマ漫画に「予想外すぎる」などの声が上がっています。
申し訳なさそうに「ごめんよ、ポチ…」と語りかける男の子。切ない別れの予感に、読む側も思わずハンカチを用意してしまいますが…。
「ごめんよ、ポチ…」 謝罪の相手は、まさかの?
男の子が必死に謝っていた『ポチ』の正体は、犬ではなく、なんとキリンだったのです!
なぜ『ポチ』と名づけたのか、その真相は謎に包まれたまま…。
『ポチ』の顔を見上げながら謝罪する男の子の姿からは、どこか哀愁が漂っていますよね。
『ポチ』の意外な正体に、笑う人続出
「僕は『ほのぼの動物漫画家』だよ。『ほのぼの動物漫画』ばっかり描いている」と添えて公開されたこの4コマ漫画には、さまざまな声が寄せられています。
・ほのぼのしているの、人間だけじゃん…。
・飼われる側のはずなのに、「去れ」というのは笑った。
・最終的に自分を飼えない子供を突き放しているので、ある意味優しい。
漫画家・片陸遼助さんが描く4コマ動物漫画はほかにも
片陸さんは以前、カラスを題材にした、少し教訓めいた4コマ漫画を投稿して話題になっていました。
ゴミを漁るカラスを注意した女性の手には… 4コマ漫画から得られる教訓に「心に刺さりすぎる」
人間を卑下するカラスに、人間に失望するキリン…。片陸さんが漫画に描く、喋る動物と人間の『奇妙な交流』には、つい読みたくなる面白さがありますね!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]