「開いた瞬間涼しい!」「雨も怖くない」 春から気になる『紫外線対策』は「これ1本あればいい」のでラクちん

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

※写真はイメージ

※本記事はgrapeが独自に制作したコンテンツです。また、本記事を経由して商品の購入が発生した場合に、ECサイト等から送客手数料を受領することがあります。

春から初夏にかけて、ジワジワと強くなる紫外線が気になる人は多いでしょう。

また、朝はどんよりと曇っていたのに、昼頃から夕方にかけて急に日差しが強くなるなど、安定しない天候にも悩まされがちな季節です。

そんな時に、1本あると頼りになるのが日傘。特に、晴雨兼用で使える高機能な日傘は、大活躍間違いなしです!

現在、遮光率100%を謡う日傘『UVO(ウーボ)』がお得に販売されているので、その使い心地をチェックしてみましょう!

Amazonで詳細を見る

「これ1本でOK」2way仕様が便利な完全遮光100%の日傘

Amazonで詳細を見る

『UVO』の特徴は、折りたたみと長傘のような使い方を両立できる、2way仕様である点

「一体どういうこと?」と思うかもしれませんが、仕組みは意外とシンプル。

留めバンドが内側と外側の両方についていて、骨をたたんだ状態でバンドを留めれば折りたたみ傘、骨を伸ばしたまま留めれば長傘として持ち運べます!

すぐに使う場面では長傘のように、バッグに入れたいときはコンパクトに折りたたむ、といった使い分けができるのは想像以上に便利でした。

サッと使いたい時は長傘スタイル

バッグに入れたい時は折りたたみスタイル

収納袋の開口も広く、濡れた状態でもさっと入れやすい点も扱いやすさにつながっています。

出し入れしやすい広口の収納袋

充実した機能面も特徴の1つ。『UVO』は遮光率100%、UVカット率100%、UPF50+を取得しており、公的検査に基づいた高い紫外線防御性能を備えています。

さらに5層の特殊構造生地を採用することで優れた耐久性も実現。破れや大きな損傷がない限り、遮光性とUVカット効果が持続するとされています。

実際にウォーキングで使用してみると、傘を開いた瞬間に日差しがしっかり遮られているのを感じました

直径が大きいため身体が包まれるような感覚があり、体感温度もぐっと下がります

昼前後の強い日差しでも、内側に入るとまぶしさがほぼ感じられなくなりました。

Amazonで価格をチェック

ちなみに、身長156cmの女性が傘を開いた様子を外から見ると、こんな感じ。

肩回りまで覆うサイズ感になっていて、日差しを遮ることができますよ。

また、春は天候が変わりやすい季節ですが、晴雨兼用なのでそのまま使い続けられるのも便利。

風が吹いた場面でも骨組みがしっかりしており、安心感があります。

便利な一方で、気になる点も1つだけありました。

それは、ワンタッチで開閉するタイプではないため、人によっては手動での開閉をやや手間に感じるかもしれないこと。

コンパクトにするには、骨を内側に折りたたんで傘を閉じる必要があります。

とはいえ、慣れてしまえばそこまで手間には感じません。そのぶんしっかりとした作りで耐久性も高いので、機能性とのバランスを考えると納得できる範囲です!

慣れれば折りたたむ作業もスムーズ!

日差しが強くなってくるこれからの季節、しっかり紫外線を防ぎながら急な雨にも対応できる『UVO』は心強い存在です。

これからの季節を少しでも快適に過ごしたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね!

Amazonで今の価格をチェック

Amazonの大安売りイベント『新生活セールFinal』でお得に買い物しよう!

2026年3月にAmazonで開催された新生活セールに続いて、『新生活セールFinal』が始まります!

春の新生活が始まって、「買っておけばよかった」「前から欲しかった」と思うものをお得にそろえるチャンスです。

日用品や靴、ウェア、家電、家具、ゲームなど、お買い得商品が目白押しなので、どんなものが安くなっているかだけでもチェックしてみてくださいね!

Amazon『新生活Final』の会場をチェック!


[文・構成/grape編集部]

『ブックエンド』使ってるのに本がずり落ちる… そんな悩みを解消したのは「まるでアコーディオンみたい」な便利商品だった!本や書類を倒れないように支える、『ブックエンド』。 L字型の一般的な『ブックエンド』を使っている人も多いでしょう。 しかし、気がついたら留めておいたはずの本が倒れかかってしまうことも。 そんな『ブックエンド』を使う時の悩...

「こればっかり使ってる」「小さいのにスマホもペットボトルも余裕」 ノースフェイスのミニショルダー、使って納得の収納力!日常からアウトドアまで、幅広いシーンで使えるバッグを販売する人気メーカーの『ザ・ノース・フェイス(以下、ノースフェイス)』。 『ホワイトレーベル』という韓国限定のセカンドラインも展開しており、タウンユース向けのアイテムが...

出典
Amazon

Share Post LINE はてな コメント

page
top