フローリングワイパーにあるものを挟むと劇的にホコリが取れる!
公開: 更新:


「この発想はなかった!」 スマホユーザーの悩みを解消する便利グッズ、今ならAmazonでお買い得!【3/9まで】Amazonの大安売りイベント『新生活セール』が始まります! 『暮らしの必需品がお買い得』をテーマに、家具、家電、日用品、ファッションなど、人気商品が数多く値下げされますよ。 その数は、なんと300万点以上!昨年の100...

「安いのに高品質」「もう何年も頼りにしてる」と高評価! 花見にも活躍する『コールマン』がAmazonセールで値下げ中!【3/9まで】Amazonの大安売りイベント『新生活セール』が始まります! 『暮らしの必需品がお買い得』をテーマに、家具、家電、日用品、ファッションなど、人気商品が数多く値下げされますよ。 その数は、なんと300万点以上!昨年の100...

床掃除に便利なフローリングワイパー。掃除機では届かない場所にも届き、手軽にホコリを除去できるため、持っている人も多いはず。
しかし、フローリングワイパーをかける際に、床に密着している感じがしない…と思ったことはないでしょうか。
そこで今回は、あるものを使ってフローリングワイパーの機能をさらにアップさせる方法を紹介します。
用意するものは、フローリングワイパー、フローリングドライシート、気泡緩衝材、ハサミです。
まず、緩衝材をフローリングワイパーのヘッド部分に合わせ、ハサミでカットします。
次に、ドライシートを2~3枚重ねて置きましょう。
100円ショップなどで購入できるドライシートは、気兼ねなく使えるぶん、薄くてうまくホコリを絡め取れない場合があります。
そこで、何枚か重ねると、シートの吸着効果がアップするようです。
最後に、ドライシートの上に緩衝材の凸凹部分を下向きに置き、ヘッド部分に装着して完成です。
実際に試してみたところ、緩衝材が入っているため、フローリングワイパーを滑らせるとフカフカします。
また、いつもより厚みがあるぶん、シート全体が床に密着して、ホコリや髪の毛などがしっかり取れているような気がしました。
気になった人は、ぜひ試してみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]