『産まれた時の記憶』を語りだした2歳児 オチに「笑った!」「面白すぎる」

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

母親のお腹にいた頃の記憶を持っている人は、多くありません。しかし、ごくまれに「幼い子供が胎内にいた時の話をしてきて驚いた」というエピソードを耳にしますよね。

2歳児を育てる、母親のカシシ(@the_m_r_p)さん。

ある日、子供が産まれた時の記憶について、次のように語ったといいます。

「ママのお腹で隠れんぼしてて、明るいところに出たら救急車に乗せられて、ママとパパと離されてずーっと会えなくて、カプセルみたいなところに入れられて、たくさん注射されて怖かった」

※写真はイメージ

臨場感のあるリアルな話しぶりに、カシシさんはというと…。

「何1つ当たってなくてすごい。お前、めっちゃ健康優良児だったよ」

当たってないんかーい!

どうやらカシシさんの子供は産まれた時から健康そのもので、2歳になった現在も、風邪をひいたことすらないのだとか。

母親と子供のやり取りに、ネット上では吹き出す人が続出しました。

・オチに笑った!面白すぎる。

・いつの、そして誰の記憶だったんだろう。

・まさか前世の記憶…とかですかね。

子供が語った記憶は、いったいどこから生まれた記憶だったのでしょう…。想像がふくらみますね!


[文・構成/grape編集部]

カラーのブーケを持つ女性

200名へのメッセージカードに込められた思い 多忙なドクターの結婚式で気づいた『丁寧に心をこめる』こと吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

花を選ぶ女性の写真

杏里のライブに胸が熱くなる 80曲をともにして気づいた『誰かを幸せにすること』吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

出典
@the_m_r_p

Share Post LINE はてな コメント

page
top