4歳児の発言に「転生者では」の声 母親がタオルケットをかけると?

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

※写真はイメージ

母親のナナジュー(@gol070)さんがTwitterに投稿した、4歳の息子さんのひと言が話題になっています。

息子さんが微熱を出して横になっていた時のこと。

ナナジューさんがタオルケットをかけてあげると、こんなひと言を発しました。

「こんなご親切にどうもありがとう…」

※写真はイメージ

あの、本当に4歳でしょうか…。

突然、丁寧な気遣いの言葉をかけてきた息子さんに、ナナジューさんもびっくりしたそうです。

投稿を見た人たちからは、息子さんを褒めるコメントやツッコミの声が多数寄せられました。

・かわいい!ちゃんとお礼がいえて偉いです。

・「どういたしまして、何かございましたらお声がけください」と返したい。

・笑いました!本当は4歳でなく94歳なのでは。

・別の世界からの転生者もしくは前世の人が出てきたのかもしれない。

ちなみに、この後息子さんは「左様」という言葉を急に使い、ナナジューさんをさらに驚かせたとか。

子供がテレビや絵本などから影響を受けた言葉を使うことはよくあるでしょう。

しかし、もしかしたら息子さんの中身は、人生3周目くらいしている仙人なのかも…しれませんね!


[文・構成/grape編集部]

「やっと見つけた!」フライパン迷子だった私が気に入った『サーモス』のフライパンフライパンと言えば「使わない日はない」というほど、出番の多い調理道具。 でも、実は「コレだ!」と思えるものに、なかなか出会えないものです。重かったり、こびりついたり…使い始めはよくても、だんだん焦げつくようになってしまう...

窓を開ける女性の写真

窓を開ければ街の喧騒が広がる『シルクロード』 ウズベキスタンで触れた、日本への思いと人々の優しさ吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

出典
@gol070

Share Post LINE はてな コメント

page
top