「うん。いい…」 暑くなると大人を魅了する、赤ちゃんの姿とは?
公開: 更新:


ふとした瞬間の『への字口』を卒業!仕事机に鏡を置いて気づいた、心地よい変化とは吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

真冬に上着を忘れた警察官 震えながらの説得に違反者が放った一言筆者が交番勤務をしていた頃、同い年で公私ともに仲のよい相棒がいました。警察官を辞めた今でも交流は続いています。 彼をひと言で表すなら『天然』。 早朝の事故対応に向かう車内で、昇る太陽を見ながら「昨日は満月だったんだね…」...


バンザイのままの寝姿、ミルクを飲んだ後の口のにおい、気が付けばいろいろなものをため込んでいる首まわりや手のひら…。
赤ちゃんはその姿だけでも十分かわいく、癒しをくれる存在です。しかし、実際に育児に携わっていると「実はマニアックなところがツボ」という人も多いのではないでしょうか。
3人の子供を育てる、くらたぺぺ(kurata.peperon)さんもその1人。Instagramに投稿した、くらたぺぺさんの『萌えポイント』は、育児中の人たちから共感を呼びました。
暑い季節になってくると、赤ちゃんが着るブルマスタイルの洋服。
そこから見える赤ちゃんのムチムチの足を、くらたぺぺさんは隙あらば触ってしまうそうです。
投稿の最後のイラストからは、ムチムチの足を『絶対的な正義』と思っているであろう様子が伝わってきます。
この投稿を見た人からもこんな声が相次ぎました。
・私も好きです。我が家はブルマっ子、居なくなっちゃったなぁ。今のうちに堪能しまくりましょう。
・期間限定ですからね。触りまくろう。
自分ではマニアックだと思っている赤ちゃんの『萌えポイント』は、実はほかの人も好きなのかもしれませんね。
ほかにもくらたぺぺさんの投稿には、育児中のあるあるや、思わず笑ってしまう投稿がたくさんあります。
ぜひチェックしてみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]