クリアファイルに『ウェットシートの蓋』を貼って切ると? できたものが、小物収納に活躍!
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撮影:grapeライフハック編集部
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100円ショップなどで購入できるウェットシートの蓋は、本来の使い方以外にも、さまざまな方法で役立つことをご存知でしょうか。
本記事では、ウェットシートの蓋を小物収納として使う活用法を紹介します。
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ウェットシートの蓋で『小物ケース』を作る方法
筆者が用意したのは、100円ショップ『ダイソー』で購入した『取り出しやすいウエットシートのフタ(ホワイト)』(以下、ウェットシートの蓋)。
サイズが11cm×0.9cm×8cmで、価格は税込み110円でした。
加えて、家で余っていたクリアファイルと、道具としてハサミを用意します。
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『ウェットシートの蓋』は、裏面が粘着テープになっており、ウェットシートに取りつけて使う商品です。
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ワンプッシュで開けられる便利な形を生かせば、小物ケースにもなります。作り方を見ていきましょう。
手順
クリアファイルの隅に合わせて、『ウェットシートの蓋』を貼ります。
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『ウェットシートの蓋』に合わせて、ハサミでクリアファイルごとカットしてください。
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これだけで、小物ケースの完成です!作業時間は、3分ほどでした。
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クリアファイルが、収納したアイテムを受け止めてくれます。
使い方
『ウェットシートの蓋』とクリアファイルで作った小物入れは、例えば、ゼムクリップを入れて持ち運ぶのに便利です。
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ほか、輪ゴムを入れてもぴったりで使いやすかったですよ。
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幅が狭いため、収納するアイテムは限定されますが、コンパクトで取り出しやすいのが気に入っています。
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100均の『ウェットシートの蓋』は、一工夫で小物ケースにもなる!
『ウェットシートの蓋』で、小物ケースを作る方法を紹介しました。
家で余っていたクリアファイルを有効活用できたのも、嬉しいポイントです。
100円ショップでは、キャラクターが描かれたウェットシートの蓋もあるので、お気に入りのデザインを選んで作るのも楽しそうですね。
気になった人は、参考にしてみてはいかがでしょうか!
※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますのでご了承ください。
[文・構成/grapeライフハック編集部]