ダンボールに入る猫 その後に「見事な破壊力」「オチが最高!」
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「寝るの早」 娘と猫が『秒』で爆睡したワケが?幼い娘が母の手に触れて眠りにつく一方、愛猫もまた触れ合いの中で安心して眠る姿を描いた、山麦まくら(@makura_yamamugi)さんのエッセイ漫画。人と動物に共通する『安心の形』に、多くの共感が集まりました。

診察前、ペットを説得する飼い主 その後の展開に「分かるわ」「野生の勘?」動物病院に行くと分かった際のウサギがとった、感情がダダ漏れすぎる行動が?南兎(@sud_lapin2987)さんが描き、Xで公開した漫画に共感の声が寄せられました。






漫画家の桜井海(@sakurai_umi_)さんが公開している人気シリーズ『おじさまと猫』。
ペットショップで孤独な思いをしていた猫『ふくまる』と、優しい『おじさま』の触れ合いを描く、心温まる作品です。
『おじさまと猫』シリーズ
『バリアフリー』
猫は本能的に、狭いところを好む動物。ふくまるも例に漏れず、ダンボールなどの狭い場所が好きなようです。
ある日、ふくまるがダンボールに入っていると…。
ふくまるの大きさに耐えきれなかったのか、ダンボールの側面が弾けるように開いたのです!
熱がこもりやすいダンボールに体をフィットさせ、暖を取っていたふくまるですが、やや太ったのか意図せず『バリアフリー』になってしまった様子。
「寒いニャ」と体を震わせるふくまるが、なんとも愛らしいですね。
作品には「見事な破壊力」「オチが最高!」「かわいすぎ」などの声が寄せられました。
おじさまには、ひと回り大きいサイズのダンボールを用意してもらうほかなさそうです!
単行本『おじさまと猫』が絶賛発売中!
桜井さんが描く『おじさまと猫』の10巻と絵本が発売されています。
おじさまと猫 10巻 (デジタル版ガンガンコミックスpixiv)
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絵本 おじさまと猫 ふくまるとしあわせの宇宙船
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また、『おじさまと猫』の単行本1~9巻も発売中。
おじさまとふくまるの、これまでのエピソードを振り返りたい人は、チェックしてみてください!
[文・構成/grape編集部]