事務所にスカウトされたが面接で落ちていた内田理央 理由に「意外」
公開: 更新:


杏がお雑煮を作るとこうなる! 餅を焼くのはトースターではなく…?正月に話題のお雑煮レシピを紹介。かまいたちが地元の味を、杏が関東風を七輪で焼いた餅で披露し、風間俊介はお茶づけ餅での食べ方をSNSで投稿。4つの雑煮&食べ方をわかりやすく解説します。

大根は粗めにおろして鍋に投入! 杏が教える“大根が主役”の鍋に「夜中でも罪悪感なく食べられそう」木村文乃がプロに教わる「究極の豚汁」や、杏がミキサーで賢く作る「シャキシャキみぞれ鍋」、森三中の村上知子考案「タッカンマリ風鍋」まで、芸能人の絶品活用術を紹介。
- 出典
- dmmtv_pr






俳優やモデルとして活動する、内田理央さん。
内田さんは、所属している事務所のスタッフからスカウトされたことを機に、芸能界入りしました。
しかしスカウトされたにもかかわらず、一度事務所の面接に落ちたことを、動画配信サービス『DMM TV』で明かしています。
内田理央が事務所の面接に落ちた理由
内田さんは高校1年生の頃、事務所のスカウトを受けたといいます。
当時、『ギャル』に憧れていたという内田さんは面接で、「やってやってもいいですけど」と強気に発言。
すると、事務所側から「やる気が大事なんで今回はなかったことに」といわれ、面接を通過できませんでした。
スカウト経由であるにもかかわらず、落ちてしまったことに驚いたという内田さん。
2年後、再び同じ事務所からスカウトをもらい、改めて面接を受けたところ合格したそうです。
内田さんは面接で、「みんなに笑顔を届けたいです」と気持ちを込めて話したことで、通過できたのではないかと考えています。
事務所側はきっと、考え方を変えた内田さんを評価し、仕事にちゃんと取り組んでくれるだろうと期待したのでしょう。
内田さんのエピソードに、「握手するイベントに行った時、好印象だったのでやる気の話が意外」「ギャルのイメージがなかった」といった反響が上がっています。
一度面接に落ちたことを機に、内田さんは仕事に対する向き合い方を学んだといえますね!
[文・構成/grape編集部]