「なあ、シンデレラって言われへん?」最近のナンパが斬新すぎる【9選】

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

「彼女~!僕とお茶しない?」

こういった古典的なナンパの手口は、現代ではもはや通用しない…そう思った、世のナンパ師たち。

彼らは日々研究(?)を重ね、徐々に笑いで気を引く方向へシフトチェンジするようになったのだとか…。

では早速、彼らのネタの数々をご覧ください!

どれも二度見してしまうような一言ばかりです。声をかけられた側の反応も気になるところですね。

日本で遭遇した『ぶっ飛んだナンパ』

「猫カフェ行こうよ、俺が猫になるから!にゃん!」

カワイイ子を落とすためなら人間辞めます!

「にゃん!」の一言が街中で飛び出してくるとは、なかなか想像しがたい光景です。猫カフェを口実にするあたり、場所選びにも工夫が見られます。

「ヘイ彼女!俺で妥協しない!?」

そこまで自分を下げなくても。

自虐を武器にするという逆転の発想。謙虚すぎる一言に、笑ってしまった人もいるのではないでしょうか。

「俺と今夜限りのロマンスしない?」

ポエマー流ナンパ術。

「ちょっと!アタシのお酒に惚れ薬入れたでしょ!?」

なんだかメルヘンチックなのがカワイイ。

相手を「惚れ薬を使う謎の人物」に仕立て上げるという、独特の世界観を持つナンパです。突然そんな役を与えられた側は、戸惑いながらも笑ってしまいそうですね。

「フードコートで一緒にポテト食べませんか」

中学生が背伸びしてる感がじわじわくる…(笑)

車を停めて、ドアを開けながら「どこでもドア~!」

高レベルなナンパに、高レベルな流し方をするスタイル。

車のドアをどこでもドアに見立てるという発想力には、感心してしまうほどです。準備と度胸の両方が必要なナンパといえるでしょう。

「一発ギャグ考えたんで見てくれませんか?」

「一発ならすぐ済むし、いいかな…」と思わせてしまいそうな上級テク。

もはやお笑い芸人並みの笑いを必要とされている、世のナンパ師たち。

しかし、『世界一ナンパが多い国』イタリアのナンパ師も負けてはいません…。

海外のナンパもヤバかった

日本国内だけでなく、海外でも独自の進化を遂げたナンパが存在します。特にイタリアでは、情熱的な一言が街中で飛び交うことも珍しくないようです。

「僕の時計も同じ時間です!これは運命ですね!」

あまりの力押しに、思わず「運命か!」と納得してしまいそうなレベル。

時計という日常的なアイテムを「運命の証拠」に変えてしまうあたり、発想の転換が見事です。同じ時間を指しているのは当たり前なのですが、それを指摘する間もなく押し切られてしまいそうですね。

「天国は大忙しだろうな…君という天使が地上に逃げてしまったのだから」

バキューンと指差しながら言うのがポイントです。

日本も海外も、ナンパの手口はどんどん進化(?)しているようです…。それにしても、全体的にメルヘンチックなものが多いのは一体なぜなのでしょうか(笑)

ネタは面白いですが、人によっては迷惑行為なのでほどほどにしないとダメですよ!

ナンパした男性がゲイだった! するとある男性を紹介されて…最高の結末にナンパした男性がゲイだった! するとある男性を紹介されて…最高の結末になりました。

嫌そうな表情で、男性と自撮りをする女性 真意を知ってハッとした25枚のすべての自撮りで、眉をひそめている女性。その表情には、理由がありました。

出典
@yuukikouhei@Demise_F@kaede_nagomi@961nc@ogyaaogyaa@ikazombie@zooyoung_D_K@yzkwwww@chilime

Share Post LINE はてな コメント

page
top