「わー!とっても長いウナギ!」「フェレットかと思った」 目を疑う人が続出した『1枚』が?
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- 出典
- @puchisan






猫の体はとても柔らかく、そのしなやかさから『液体』に例えられることもしばしば。
時には、思わず二度見してしまうような姿勢でくつろいでいることもあり、「本当に猫だよね?」と疑いたくなるでしょう。
2025年6月7日現在、X上では、とあるユーザーの投稿をきっかけに、『ギリギリネコ判定選手権』が開催中。多くの飼い主たちが、愛猫の独特なポーズや表情をとらえた写真を投稿しています。
くつろぐ愛猫の姿に二度見!
猫のむじちゃんと暮らす、ぷちさん(@puchisan)さんも、『ギリギリネコ判定選手権』に参加した飼い主の1人。
自宅でくつろぐ、むじちゃんを公開すると、「ギリギリ、猫だと判定できる…いやできない…」と多くの人が頭を抱えたのです。
一体、どのような姿だったのでしょうか。思わず目を疑う、こちらの写真をご覧ください!
ソファの上に、『モフモフの何か』がかかっているように見えるでしょう。
じっくり見てみると…このモフモフの正体こそが、むじちゃんでした!
ぷちさんによると、体の柄が『無地』であることから名付けられたという、むじちゃん。
ポーズはもちろん、柄のない艶やかな毛並みも相まって、猫ではないものに見えてしまった人が続出したようです。
・わー!とっても長いウナギだ!
・フェレットかと思った。
・マダムが首に巻いている、上品なショールみたい。
・画家のサルバドール・ダリの作品『記憶の固執』に描かれた、溶けた時計のよう。
中には、「液体っぽいから、ギリギリ猫だと分かる」といった理由で『ギリギリネコ判定』を行った人も。
不思議な姿に戸惑いつつも、クスッと笑えて癒される…そんな『ギリギリネコ』の魅力は、多くの人のハートをわしづかみにしたのでした!
[文・構成/grape編集部]