「本を燃やす」と、脅されたハリポタ作家 見事な切り返しに「相手が悪すぎ!」
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ダイエットが長続きせず、三日坊主だった男性 外でたまたま『ゴミ』を拾ったら…地域の住民とともにゴミ拾いを行う『クリーンアップマイタウン』というイベントが、毎年各地で開催されていることを知りました。

「旅行いこうよ!」と誘った娘 母の反応に違和感があって…「これってもしかして?」母の日を前に、母の小さな変化に気づいた娘。原因は更年期症状のひとつ『VMS』かもしれません。悩みにそっと寄り添うヒントや、親子でできるサポートを漫画とともに紹介します。
- 出典
- @jk_rowling




「ハリーポッター」シリーズの作者、J・K・ローリングさん。
最新作『ファンタスティックビースト』をモチーフに日本人が描いたファンアートに感激し、直接連絡を取るなどファンとの距離感が近いことでも知られています。
反トランプの姿勢を明確に打ち出す
そんなローリングさんは、Twitterで政治的な発言をすることもあります。当然、そういった発言に攻撃を仕掛けてくる輩も数多くいます。
「反トランプ」という姿勢を明確にしていることから、最近は特にそういった攻撃を受けることが多いようで…
いつものように、過去の発言を引き合いに「お前(ローリングさん)は、トランプ大統領の敵だ、愚劣な作家先生」と攻撃をされた時、ローリングさんは見事な切り返しを見せます!
※「カエルのイラスト」とは発言者のアイコンを揶揄したもの
完全に子ども扱い!!!
こういった根拠のない批判には慣れているのでしょう。何とも堂々とした対応です。
しかし、ローリングさんの見事な切り返しは、これだけではありません。多くの無意味な批判を、気持ちいいぐらいにバッサリと切り捨てて行きます…
「年老いた娼婦」と罵られても「いいわね」と対応