好きな人の『言葉』が分からない男子 続く展開に「そうくるか」「こういうの大好き」
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あえて慣用表現を使うと、友人が? 「身に覚えのある経験」「本当に難しい」人と会話をする時、あえて『くだけた』いい回しをすることはありませんか。相手によっては意図が伝わらなかったり、ツッコミを入れられたりして、発した本人がモヤモヤを抱えることがあるでしょう。漫画家の安堂友子(@tomokoandou)さんは、学生時代に『くだけたいい回しが伝わらなかった』悲しい経験をしたそうで…。

「これはいい先生」「一枚上手だ」 配るプリントが足りなかった教師は、生徒に対し…?クスッと笑える4コマ漫画を描いている、まことじ(@makotoji16)さん。 『枚数はぴったりの先生』と題した、学校でのプリント配布にまつわる漫画をXに投稿し、注目を集めています。
- 出典
- @egumisky
空えぐみ(@egumisky)さんの描いた創作漫画『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』の第1話をご紹介します。
沖縄県の学校に転入した男子学生。同じクラスの女の子に恋をしますが…。
『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』
意中の女の子が話す、沖縄の方言『うちなーぐち』が理解できず、困っていた男子学生。
いつもそんな男子学生に方言の意味を教え、助けてくれたのは女の子の友人でした。
女の子の友人は、男子学生にほのかな恋心を抱いていたのです。
作品に対し、ネット上では「どちらの女の子も可愛い」「恋路が気になる」「続きが読みたい」といった声が上がっています。
方言という壁が立ちふさがる、甘酸っぱくも切ない三角関係はどうなってしまうのでしょうか…!
単行本『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』発売!
今回ご紹介した『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』の単行本第1巻が、2020年7月9日に発売します!
興味のわいた人はぜひ手に取ってみてください。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 1巻: バンチコミックス
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[文・構成/grape編集部]