「センスの塊」「この発想はなかった」ナウシカの名場面を再現した2枚が話題に!
公開: 更新:


『握手を1回100円』にした柴犬 表情に「朝一で並びます」「喜んで課金する」正月にお年玉をもらって、喜ぶ子供たちは多いですよね。 もしかしたら、犬にだってお年玉をもらいたい時があるのかもしれません。 年が明けたばかりの2026年1月2日、Instagramに投稿された『柴犬のお年玉作戦』が話題と...

事故で入院した男性 バイク運転中の出来事に「涙が出たよ」「きみは選ばれた」風を切るツーリングが一変! 初心者ライダーを待ち受けていたのは…「なぜぼくの前に現れた?」
- 出典
- @nekono_paw






1984年に公開された、ジブリ映画の不朽の名作『風の谷のナウシカ』。
作中に登場するシーンを再現した2枚が、Twitterで「この発想はなかった!」と話題になっています。
「その者、青き衣をまといて金色の猫に降り立つべし」
同作の終盤、主人公・ナウシカが、金色の野原のようになった王蟲(オーム)の触手の上を歩く姿は、感動するシーンですよね。
投稿者(@nekono_paw)さんが、そんな名シーンを再現した写真がこちらです!
猫の毛が野原に…!!
粘土で作られたナウシカが立っているのは、まさかの猫の上!1枚目を見ただけでは、猫だと気が付かなかった人もいるのではないでしょうか。
金色の野原を演じたのは投稿者さんの愛猫、にゃんたくん。
投稿者さんによると、にゃんたくんが日光浴をしている時、金色に輝いた毛を見て思い付いたのだそうです。
猫の毛を作中の野原に見たてるという、投稿者さんの発想が素敵ですよね。
ネット上では、投稿を見た人からさまざまな声が上がっています。
・猫の毛だったとは…。協力する猫ちゃんの姿もかわいいですね!
・この発想は思い付きませんでした!私も猫の毛に埋もれてみたい…。
・これ、私もマネしたい!センスが大好きです!
感動的な名シーンを愛猫と再現した、こちらの投稿。
こんなフカフカな毛の上を歩くことができるナウシカが、うらやましい限りですね!
[文・構成/grape編集部]