息子に寝室へ誘われた父親 結末に「解せぬ…」とつぶやいたワケ
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- pasumondo






幼い息子さんを育てる、母親のチリツモル(pasumondo)さんがInstagramに投稿した作品に、反響が上がっています。
ある日、夫の食事中に、息子さんを2階の寝室で寝かしつけようとしたチリツモルさん。
すると、駆け寄った息子さんが「一緒にきてほしい」といわんばかりに、夫のTシャツの袖を引っ張ったそうです。
階段に上がった後、ベビーゲートを閉じてルンルンで寝室に入ろうとした夫を、なんと息子さんが締め出したのです!
息子さんがどういう心境で扉を締めたのかは分かりませんが、寝室に入る直前にチリツモルさんと手をつないだことで、父親の存在を忘れてしまったのかもしれません。
ドアの外で「解せぬ…」とつぶやいた夫。その後、1人でリビングへと戻り、静かに食事をとったかと思うと、いたたまれない気持ちになりますね!
[文・構成/grape編集部]