服についた『ひっつき虫』を簡単に取る方法に、反響 「知らなかった」「良い情報!」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

夏の水やり、『こまめにやる』『2回目たっぷり』←どっちがいい? 家庭菜園のプロに聞いた猛暑の夏の家庭菜園は、朝6〜9時の水やりが基本!日中の水やりがNGな理由やしおれた時の対処法、二重鉢などの暑さ対策、肥料と活力剤の正しい使い方まで、園芸資材メーカー「ハイポネックス」に聞いた鉢植えの夏越しテクニックを解説します。

「小松菜やリーフレタスは初心者向け」 家庭菜園を始めるなら9月~10月がチャンス「秋にむけて家庭菜園を始めてみたいけれど、おすすめの野菜やタネまきの時期、育て方が分からない」という人もいるでしょう。 秋は夏に比べて気温が落ち着き、初心者でも家庭菜園を始めやすい季節とされています。 しかし、近年は残暑...
- 出典
- @BuyhR






草むらに入ると、服やカバンに植物の種がたくさんついていることがあるでしょう。
『ひっつき虫』とも呼ばれるこれらの種子。そのまま洗濯するとほかの洗濯物にもくっついてしまうので、一つひとつ手で取らなければなりません。なかなかやっかいですよね。
釣りする大学生(@BuyhR)さんは、Twitter上で教えてもらった裏ワザで簡単にひっつき虫を取ることに成功したといいます。その方法とは…。
ウェットティッシュでこすれば、一気に取れるとのこと!
この方法であれば、たくさんひっつき虫がついてしまった時も、時間をかけずにさっと取れそうですね。
ネット上では「いい情報!」などの声が寄せられました。
・子供の服についていて、知らずに洗濯したらまだついてたやつだ。いい方法ですね!やってみます。
・私は軍手でなでて取っていましたが、ウェットティッシュでもいいんですね!
・これは知らなかった!いい情報をありがとうございます。
ウェットティッシュなら、普段から持ち歩いている人も多いでしょう。
ひっつき虫がついてしまった時は、ぜひ一度試してみてください。
[文・構成/grape編集部]