紙袋、捨てるのちょっと待って 便利な活用法に「これは上手いッ!」
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※写真はイメージ
インフルエンサー
ゆり
3人の子供を育てる母親。整理収納アドバイザーとして、片付けや暮らし、収納についての役立つ情報を発信している。
『部屋の余白は、心の余白』をモットーに、ネットを通して多くの人にライフハックを届ける。
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「いつか使う」といって溜めておきがちな、紙袋。店のロゴが入っていたり、凝ったデザインだったりすると、ついとっておいてしまうものです。
とはいえ、意外と使う機会が少なく、溜まりすぎて処分する人も多いはず…。
今から捨てようとしている人は、お待ちください。紙袋はひと工夫するだけで、便利アイテムに変身しますよ!
余った紙袋の活用法に「ナイスアイディア」
yuri(yurimochi.home)さんは、余った紙袋を収納ボックスとして活用しているとか。
まずは、紙袋の紐を外し、開け口を中に折り込んで箱にします。
次に、穴あけパンチでサイドに穴を開けてください。
あとは穴に紐を通して結べば、取っ手付きの収納ボックスが完成!
詳しい作り方は、動画でも見ることができますよ。
収納ボックスは、たくさん買うとお金もかかります。余った紙袋を使えば、わざわざ買い足す必要もありません!
取っ手があるので、クローゼットの高いところに収納しても取りやすくて便利ですね。
投稿には「ナイスアイディア」「これは、上手い!」「紙袋、めちゃくちゃあるのでやってみる」などのコメントが寄せられていました。
家に余った紙袋がある人は、捨てずに便利なボックスに変身させるのも『あり』かもしれません!
[文・構成/grape編集部]