「目頭が熱くなった」 小走りする幼い息子 結末に、心動かされる
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おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- @NatsuTagu






・目頭が熱くなった。
・かわいすぎ。こんなの号泣するわ…。
・何度見ても温かい気持ちになるから、リピートしちゃう。
そんなコメントが寄せられているのは、3歳と1歳の息子さんを育てる、田口ナツミ(@NatsuTagu)さんがTwitterに投稿した動画です。
田口さんが、幼い息子さんたちを連れて、広い芝生がある場所に出かけた時のこと。
先に遠くへ走って行った長男は、振り返り、次男を待っていたそうです。
そんな長男の姿に気が付いた次男は…多くの人の心を動かした、実際の動画をご覧ください。
小走りで駆け寄り、兄の胸の中におさまる次男。
手を広げて待っていた長男は、たどり着いた次男を包み込むように、ギュッと抱きしめました。
互いを大切に想う、幼い兄弟の絆を感じる動画には、40万件以上の『いいね』が集まっています。
家族は、何ものにも代え難い存在です。
成長するにつれ、時にケンカをし、傷付くことがあっても、2人仲よく過ごしてほしい…そう思わせる光景に、多くの人が心を動かされました。
[文・構成/grape編集部]