M!LK・佐野勇斗「やってくれた…?」 注目選手のゴールに感動! By - grape編集部 公開:2026-01-04 更新:2026-01-04 佐野勇斗和田正人箱根駅伝高橋英樹 Share Post LINE はてな コメント 2026年1月2、3日に行われた、『東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)』。 オープン参加となる学生連合を含む21チームによる熱戦の末、青山学院大学が総合優勝を果たしました。 コースで直接応援した人はもちろん、テレビやスマホなどの画面越しに、多くの人が選手にエールを送ったことでしょう。 本記事では、『箱根駅伝』の選手の活躍を称えた芸能人と、コメントを紹介します! 高橋英樹「みんな素晴らしい」 『箱根駅伝』を2日間にわたって楽しんだのは、俳優の高橋英樹さんです。 同月3日は、自身が撮影したと思われる『箱根駅伝』の写真をブログにアップし、試合を終えた選手たちを称えました。 こんなに自分に強い!選手たち。 みんな素晴らしいなあ。 日頃の鍛練、訓練に、気持ちもまた強いんだろうなあ。 毎年のように、『箱根駅伝』を見て、パワーをもらっているという、高橋さん。 パーソナルトレーニングを行うなど、日頃から運動に励んでいる高橋さんだからこそ、選手たちの努力が分かるのかもしれないですね! 和田正人「よい年を迎えられて幸せ」 同月3日、俳優の和田正人さんがXを更新し、『箱根駅伝』について投稿しました。 和田さんは、日本大学の陸上競技部に所属し、『箱根駅伝』で9区のランナーを2度務めた経歴の持ち主です。 母校の日本大学は、『箱根駅伝』の常連校であるものの、2014年以来、シード権を獲得できる10位以内に入れていませんでした。 和田さんも見守る中、2026年の『箱根駅伝』で日本大学は…。 @daaaaaawaaaaaaのスクリーンショット 見事、10位に入ることができたのです! シード権を獲得するということは、2026年の『出雲全日本大学選抜駅伝競走』や2027年の『箱根駅伝』の出場権を得たことになります。 次の活躍の場に『たすき』をつないだ後輩たちの頑張りに、和田さんは心から感動していることでしょう。 佐野勇斗「やってくれた…?」 2025年の大晦日に歌番組『NHK紅白歌合戦』(NHK)に出演した、ダンスボーカルグループ『M!LK』のメンバーで、俳優の佐野勇斗さんも『箱根駅伝』を観戦。 自身と『ある共通点』を持つ選手に注目しているそうです。それは…。 @sanohayatodazoのスクリーンショット 佐野さんが応援していたのは、関東学生連合チームとして10区を走った武蔵野学院大学の佐野颯人選手。 そう、佐野さんと佐野選手は『さのはやと』で同姓同名なのです! 佐野さんによると、佐野選手はゴールする瞬間に、『M!LK』の楽曲『イイじゃん』の振りつけにある、親指を立て身体に添えるポーズをしていたとか。 SNS上では、「佐野選手、ポーズしていました」「やっぱりそうだよね!」という声が上がっています。 2025年の年末を盛り上げた佐野さんと、2026年に華々しい走りを見せた佐野選手。 異なる分野で活躍する、同じ名前の2人の交流には、なんだか胸が熱くなりますね! 2026年も、さまざまなドラマが生まれた『箱根駅伝』。 そんな『箱根駅伝』に青春をかける学生を見て、芸能人も元気をもらっていたようです! [文・構成/grape編集部] 冷蔵庫の残り物料理で夏を乗り切る… 高橋英樹のおうちごはん高橋英樹さんが冷蔵庫に余っていた野菜で簡単クッキング!「すごいボリューム」「おいしそう」と話題になっています。 『LINE』に不慣れな祖父 「まだうまく扱えなくて」のメッセージの後に送ったものに孫は…佐野勇斗さんは、祖父から『LINE』が届いたといいます。しかし、操作に慣れていないからか…? 出典 高橋英樹オフィシャルブログ Powered by Ameba/@daaaaaawaaaaaa/@sanohayatodazo Share Post LINE はてな コメント
2026年1月2、3日に行われた、『東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)』。
オープン参加となる学生連合を含む21チームによる熱戦の末、青山学院大学が総合優勝を果たしました。
コースで直接応援した人はもちろん、テレビやスマホなどの画面越しに、多くの人が選手にエールを送ったことでしょう。
本記事では、『箱根駅伝』の選手の活躍を称えた芸能人と、コメントを紹介します!
高橋英樹「みんな素晴らしい」
『箱根駅伝』を2日間にわたって楽しんだのは、俳優の高橋英樹さんです。
同月3日は、自身が撮影したと思われる『箱根駅伝』の写真をブログにアップし、試合を終えた選手たちを称えました。
こんなに自分に強い!選手たち。
みんな素晴らしいなあ。
日頃の鍛練、訓練に、気持ちもまた強いんだろうなあ。
毎年のように、『箱根駅伝』を見て、パワーをもらっているという、高橋さん。
パーソナルトレーニングを行うなど、日頃から運動に励んでいる高橋さんだからこそ、選手たちの努力が分かるのかもしれないですね!
和田正人「よい年を迎えられて幸せ」
同月3日、俳優の和田正人さんがXを更新し、『箱根駅伝』について投稿しました。
和田さんは、日本大学の陸上競技部に所属し、『箱根駅伝』で9区のランナーを2度務めた経歴の持ち主です。
母校の日本大学は、『箱根駅伝』の常連校であるものの、2014年以来、シード権を獲得できる10位以内に入れていませんでした。
和田さんも見守る中、2026年の『箱根駅伝』で日本大学は…。
@daaaaaawaaaaaaのスクリーンショット
見事、10位に入ることができたのです!
シード権を獲得するということは、2026年の『出雲全日本大学選抜駅伝競走』や2027年の『箱根駅伝』の出場権を得たことになります。
次の活躍の場に『たすき』をつないだ後輩たちの頑張りに、和田さんは心から感動していることでしょう。
佐野勇斗「やってくれた…?」
2025年の大晦日に歌番組『NHK紅白歌合戦』(NHK)に出演した、ダンスボーカルグループ『M!LK』のメンバーで、俳優の佐野勇斗さんも『箱根駅伝』を観戦。
自身と『ある共通点』を持つ選手に注目しているそうです。それは…。
@sanohayatodazoのスクリーンショット
佐野さんが応援していたのは、関東学生連合チームとして10区を走った武蔵野学院大学の佐野颯人選手。
そう、佐野さんと佐野選手は『さのはやと』で同姓同名なのです!
佐野さんによると、佐野選手はゴールする瞬間に、『M!LK』の楽曲『イイじゃん』の振りつけにある、親指を立て身体に添えるポーズをしていたとか。
SNS上では、「佐野選手、ポーズしていました」「やっぱりそうだよね!」という声が上がっています。
2025年の年末を盛り上げた佐野さんと、2026年に華々しい走りを見せた佐野選手。
異なる分野で活躍する、同じ名前の2人の交流には、なんだか胸が熱くなりますね!
2026年も、さまざまなドラマが生まれた『箱根駅伝』。
そんな『箱根駅伝』に青春をかける学生を見て、芸能人も元気をもらっていたようです!
[文・構成/grape編集部]