黒猫をうっかり踏んでしまいそうで怖い! 目立つように首輪を着けたら?
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「寝るの早」 娘と猫が『秒』で爆睡したワケが?幼い娘が母の手に触れて眠りにつく一方、愛猫もまた触れ合いの中で安心して眠る姿を描いた、山麦まくら(@makura_yamamugi)さんのエッセイ漫画。人と動物に共通する『安心の形』に、多くの共感が集まりました。

飼い主の『軽いなでなで』に、無言の要求!? 9万超の『いいね』を集めた猫漫画軽くなでられただけでは満足できなかった、猫のキュルガ。飼い主のもとへ向かい、『無言の圧』でなでなでを要求する姿を描いた、キュルZ(@kyuryuZ)さんの漫画がXで『9万いいね超』の反響を呼んでいます。
- 出典
- punta.mofmof






愛猫の『ぷん太』くんについて描いた作品を投稿している、飼い主(punta.mofmof)さん。
長毛種の黒猫であるぷん太くんは、いまでこそゴージャスな毛に包まれた立派な猫に成長しました。ですが、飼い主さんが出会った当時は、骨が浮き出るほどやせ細っていたのです。
1人と1匹の出会いを描いた漫画は、多くの人の心を打ちました。
独りボッチだった子猫 連れて帰るか葛藤した後、女性「駄目だ…やっぱ無理だわ…」
今回は、その後のびのびと育ったぷん太くんと、すっかり『猫奴隷』になってしまった飼い主さんの様子をご紹介します。
ずっとトントンしてほしい
ずっと見守っていてほしい
呼んだらすぐに来てほしい
黒猫のため、床に寝ていると飼い主から見えなくなり、踏まれてしまう危険があったぷん太くん。
困った飼い主が赤い首輪を着けると、なんとぷん太くんは首輪に付いている鈴を有効に使い始めたのです!
ただでさえ『猫奴隷』と化している飼い主さんは、まるで「坊ちゃんにベルで呼ばれるメイド」のようになってしまいました。
ぷん太くんの賢さには驚かされますね!
[文・構成/grape編集部]