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「破壊力強すぎ」「笑いすぎて腹痛い」 ミルク差しの『致命的な欠点』に爆笑

By - grape編集部  公開:  更新:

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コーヒーや紅茶を飲む時にミルクを入れると、ちょっとした甘みや、なめらかな口あたりで異なった味を楽しむことができます。

ミルクの量にこだわり、自分にとってのベストな配分を見つけるのも乙なものです。

さらにブレイクタイムを楽しむため、カップやソーサーなどの食器にこだわっている人もいるでしょう。

一見かわいい『猫ミルク差し』の致命的な欠点

ジャン=クロード・タカシ(@jctakashi)さんには、気に入っているミルクピッチャー(通称:ミルク差し)があるといいます。

しかし、そのミルク差しには致命的な欠点があるのだとか。Twitterに投稿された、実際のミルク差しがこちらです。

カップの横に並んでいる、かわいらしい猫のミルク差し。

一見「どこに欠点があるのだろう?」と首を傾げてしまいますが、その理由は実際に使ってみると一目りょう然なのです…。

「オヴォ…」

「ヴォオオオオオォォエエェエエェ………」

そう、ミルクが出る場所は猫の口。これはもう吐いているようにしか見えません。

コーヒーとミルクの混じった部分が絶妙な色合いをしており、さらに絵面が強くなってしまいました。

見た目がかわいらしく、投稿者さんにとってお気に入りのミルク差し。しかしこのような理由で使う時にためらってしまうのだそうです…。

猫のミルク差しは多くの人の笑いのツボを刺激し、またたく間に話題になっています。

・お、置いてある時はかわいいですね!!

・爆笑した。もう猫のアレにしか見えない…。

・猫の脱力感ある表情が、さらにいい味を出してますね。

中には「自分も持ってます!置物として!」という声もありました。

もし誰かとティータイムを楽しんでいる時に使ったら、この光景を見た相手が飲み物を吹き出してしまうかもしれませんね…!


[文・構成/grape編集部]

出典
@jctakashi

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