『スーパーカップ』ふたを閉めて押すだけ ゴミがコンパクトになる捨て方
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ゴミ袋を有料化にしている自治体が増えてきたこともあり、ゴミをなるべく小さくして捨てたいと思うことが増えてきました。
小さく切るとしてもハサミを持ってくるのが面倒だったり、つぶすにしてもなかなか小さくならなかったりと、案外うまくいかないですよね。
今回は、スッキリとコンパクトにすることができる裏技を紹介します。
爽快!スーパーカップをコンパクトに捨てる方法
紹介するのは、スーパーカップのつぶし方です。
まずは、中身をおいしく食べるところからスタート。全部きれいに食べたら、裏技の出番です。
ふたを閉めてから押すのがコツ
最初に、取っておいたふたを閉めます。
ふたをしっかり縁に沿わせて閉めておくと、次の工程がうまくいきやすくなりますよ。
そして、その上に手のひらをあて、ぐぐぐと押すように力を入れると…。
カップがすべてふたの中に入ってぺちゃんこになります。
横から見てみると、すっぽりとはまっているのが分かります。
ふたがカップをすっぽり包み込むような形になり、元の高さの半分以下に収まるのがうれしいところです。
ただし、食べ残しがある状態で押してしまうと中身が飛び出す恐れがあるので、完食してから試すのがおすすめです。
ちょっとしたことですが、コンパクトにすることで捨てやすくなるのと同時に、フィット感が気持ちいい裏技ですよ。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]