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「もう捨てるのやめた」「ピッタリ」 森永ラムネ容器の活用法【3選】

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

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ラムネ容器(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

AnyMaMa編集部

これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。 子育て経験が豊富なママの視点から、ライフハックやレシピ、SNSで注目の話題などを紹介。実際に料理した感想や、家族の反応などもお届け。 忙しい毎日でも取り入れやすく、役立つ情報を発信中。 …続きを読む

森永製菓株式会社の『ラムネ』といえば、40年以上も愛され続けているおなじみのお菓子。

シュワッと口で溶けるさわやかさに、ついつい手が伸びてしまいます。

『ラムネ』の特徴といえば、ラムネの瓶を模した容器。実はこれ、ゴミにするには惜しいほど、超優秀な収納アイテムに大変身するのです。

『空のラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

捨てないで!『ラムネ』の容器の活用法

本記事では『ラムネ』の容器の再利用アイディアを3つご紹介します。

注意点として、食べ終わった後はきれいに洗って乾かしておきましょう。

安全ピン

いつの間にか散らばっている安全ピン。いざ使おうと思った時に見つからなかったことはありませんか。

『安全ピン』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

そんな時は、『ラムネ』の容器にまとめて投入!

『安全ピン入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

透明感のある容器なので、外から中身の量を確認できるのも嬉しいポイントです。

これなら「どこに入れたっけ?」と探す手間も省けますね。

『安全ピン入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

ヘアクリップ

洗顔やメイクの時に欠かせない、ヘアクリップやヘアピン。

そのままポーチに入れると、ほかのアイテムに引っかかったり、奥に紛れ込んで取り出しにくかったりして、小さなストレスを感じていました。

『ヘアクリップ』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

そこで『ラムネ』の容器に入れれば、そんなストレスも一気に解消!

『ヘアクリップ入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

すっきり収まるので、行方不明になることを防げるでしょう。

『ヘアクリップ入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

歯間ブラシ

最後に紹介するのが、筆者も驚いたこちらの活用法。歯間ブラシの持ち運びです。

『歯間ブラシ』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

衛生面が気になるアイテムですが、もともとお菓子が入っていた容器ですし、蓋もしっかりと閉まるので、ホコリなどがつく心配がありません。

『歯間ブラシを入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

『ラムネ』の容器のサイズなら、ポーチにしのばせておくこともできるでしょう。

『歯間ブラシを入れたラムネ容器』の写真(撮影:エニママ)

撮影:エニママ

「今まで捨てていたのが悔しい!」と思ってしまうほど、活用の幅が広い『ラムネ』の空き容器。

ほかにもいろいろなものを収納できそうなので、自分なりの使い方を見つけてみてくださいね。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

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