意外と盲点…! ドラム式洗濯機の『あの部分』にも、ホコリは溜まります
公開: 更新:


『節分』の本当の意味とは?いつからはじまったのか、何をする日なのかを解説!この記事では、節分とは何か、その意味や由来、節分の日の風習を分かりやすく解説します。行事の起源や節分に関するさまざまな風習を知ることで、毎年の行事がもっと楽しくなるでしょう。

『貝印』でおなじみのシリコーンスプーンが? 一味違う使い心地に「すでに3本持ってる」「カレーの色移りしない」「帰ったら何を作ろう…」「週明けは仕事が忙しいから作り置きしておこうかな」など、料理の悩みは尽きません。 せっかくなら、おいしい料理を手早く簡単に作りたいですよね。 そんな人たちの願いを叶えてくれるのが、『貝印』の調理グ...


最近はSNSでも掃除などのライフハックが見られるので、とても便利ですよね。
おかげで掃除術がアップした人や、新しいライフハックを試してみたくなる人も多いのではないでしょうか。
筆者は最近、ドラム式洗濯機のある部分にホコリが溜まるという情報を得たので、実際に試してみました。
思った以上にホコリがごっそり取れて、スッキリしたので紹介します。
今回紹介するドラム式洗濯機のある部分とは、画像の青枠で囲った部分です。
ドラム式洗濯機のドアを開けたところにある、すきま。
この部分は、ぐるっと一周すきまが空いているので、つまようじなどの細い棒状のものでホコリをとっていきます。
このように、ごっそりホコリが取れました。
ポイントは、洗濯後や槽洗浄後の、濡れている状態でやることです。
筆者は最初、乾いた状態で試しましたが、まったくホコリが取れませんでした。
ちなみに、槽洗浄後のほうが取れるという人もいるようです。
普段は槽洗浄や、洗剤投入口を掃除する程度でしたが、この部分にもホコリが溜まるとは意外ですよね。
こんなに大きなホコリが取れて、気持ちもスッキリしました。気になった人はぜひ試してください。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]