「じゃあ、ママのお腹は?」悪気のない4歳娘の返答に「声出して笑った」「我が家でも使います」【エッセイ漫画】
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冬休み明け、子供たちを学校へ送り出したら… 展開に「笑った」「びっくりだわ」4人の子供を育てる、母親の、あざみ(daigoroudays)さん。2026年1月9日、子供たちの冬休み明け初日のエピソードを漫画にして、Instagramで公開しました。

「仕事が趣味」と語る78歳祖母 続けた言葉に孫が絶句したワケとは?2026年1月28日、漫画家の秋鹿えいと(@aikaeito)さんは、祖母とのエピソードを漫画にして、Xで公開しました。「仕事が趣味」と言う、78歳の祖母。より深く話を聞いていくと…。






幼い子供は、大人にはない発想の言動をして、楽しませたり驚かせたりすることがあるでしょう。
母親の、しまあかね(@ebinoosushi_da)さんも、4歳の娘さんに対して「擬音、うまっ」と驚くことがあったそうです。
お風呂に一緒に入っていた時のこと。しまさんのお腹を見た、娘さんは…。
親子で入浴中、母親のお腹を見た娘が?
自身のお腹を「ポンポコポン」と表現した、娘さん。
一方、しまさんのお腹には「バルンバルン」という擬音を当てはめたのでした…!
絶妙に擬音を使い分ける、賢くて愛らしい娘さんの姿に和みますね。
お腹を見て「バルンバルン」 娘の発言に母親は?
しまさんはエピソードを振り返って、「バルンバルンな自覚はあるので、笑うしかなかったです(笑)。子供って、言葉をスポンジのように吸収して自分のものにするので、感心します」と語っていました。
「ポンポコポン」や「バルンバルン」といった擬音を知り、うまく使い分ける姿には、親も驚きだったようです。
擬音を使い分ける4歳娘 エピソードに5万件の『いいね』
親子のエピソードを描いたエッセイ漫画には、5万件以上の『いいね』が寄せられ、さまざまな声が上がりました。
・電車の中で、声を出して笑ってしまった!我が家でも「バルンバルン」を使わせていただきます。
・娘さんの語彙力がすごすぎて、吹き出しました。
・こういうのって、どこで覚えてくるのだろうか…。本当に子供は不思議です。
・悪気のない、純真無垢な笑顔と発言のギャップが最高。
ちなみに、娘さんはしまさんに対して悪気なく「ママのお尻は大きいねー」などとも言うそうです。
今後、娘さんがどのような言葉を吸収して使っていくのか、楽しみでありながらも親は少しドキドキするかもしれませんね…!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeマンガ編集部]