妊娠4週〜出産まで同じポーズで撮り続けた『Proyecto Pyokko』 お腹の変化が美しい10枚
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出典:Facebook

服のリメイクに生きがい! 笑顔のママ『産後うつ』と闘った日々を語る出産後、産後うつで苦しんでいたステファニー・ミラーさん。夫がプレゼントしてくれた1台のミシンによって、彼女は産後うつを克服しました。ミシンを使い、夫の着古したシャツなどをリメイクして、子ども服を作ることに喜びを感じる毎日だといいます。自身の経験を元に、産後うつへの対処法を語ります。

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スペイン人カメラマンのソフィー・スターゼンスキーさん。
イビサ島を拠点に人物や風景など、アーティスティックな写真を撮影しています。
白を基調としたシンプルな背景の前に立ち、横向きのポーズで自らの身体の変化を記録したこのシリーズは、妊娠中のリアルな姿を美しく切り取ったものです。
妊娠から出産までを撮り続ける
そんなソフィーさんが2013年に手掛けたのが「Proyecto Pyokko」という企画。
妊娠が分かってから、出産までの約40週の間、自分自身を被写体として同じポーズで写真を撮り続けたのです。
毎回同じ角度・同じ背景・同じ服装で撮影することで、週を追うごとに変化するお腹のふくらみが一目でわかるシリーズになっています。カメラマンとしての視点と、母親としての体験が重なった、個人的なプロジェクトといえるでしょう。
4週目
出典:SOPHIE STARZENSKI
12週目
出典:SOPHIE STARZENSKI
17週目
出典:SOPHIE STARZENSKI
20週目
出典:SOPHIE STARZENSKI
25週目
出典:SOPHIE STARZENSKI
少しずつ身体が丸みを帯びて行くのが分かります。
とても美しく、神秘的な変化。
4週目にはほとんど変化が見られなかったお腹が、25週目には丸みを帯びてはっきりとしたふくらみになっています。同じポーズで撮り続けているからこそ、その変化がよりくっきりと伝わってきます。
29週目以降の写真は次のページに!
そして、最後の一枚は…