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大谷翔平の身長に「ヤバイ」 並んで写真を撮った男性「自分が小さいわけじゃない」

By - grape編集部  公開:  更新:

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2021年、日米の野球界をにぎわす存在となった、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手。

選手としての実力はもちろん、スタジアムの外での行動でも注目を集め、連日、メディアをにぎわせています。

同年7月で27歳を迎えた大谷投手ですが、年齢よりも幼く見えるルックスからか、アメリカでは「kawaii」「cute」といわれることも珍しくありません。

しかし、全身を見てみると、幼い顔立ちと身体のギャップに驚きの声も…。

アメリカでラテンシンガーとして活躍する、マーク・アンソニーが投稿した写真を見れば、いかに大谷投手が屈強な身体かが分かるはずです。

大谷翔平投手との身長差が大変なことに…!

アンソニーが投稿した写真は、両脇に大谷投手とニューヨーク・ヤンキース所属のアロルディス・チャップマン投手が並んだ3ショット。

身長170cm前半のアンソニーが、まるで子供のように見えてしまうと話題の3ショットがこちらです。

ともに190cmを超えている、高身長の大谷投手とチャップマン投手。スポーツ選手ということもあり、たくましい筋肉がさらに2人の存在感を際立たせています。

これには、アンソニー本人も「自分が小さいわけじゃない。彼らがでかすぎるんだ」と、ぼやきにも似たコメントをつづっています。

写真を見たファンからも驚きの声が寄せられた、3ショット。「これは、ヤバイ」「ベビーフェイスと身体のギャップがたまらない」と反響が寄せられました。

あどけない印象が強い大谷投手だからこそ、日々トレーニングをつんだ立派な身体のギャップに、改めて心をつかまれてしまった人は多くいたようです。


[文・構成/grape編集部]

出典
marcanthony

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