そうめんの箱をリメイクしたら? ダイソー商品2点で「立派な入れ物になった」
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撮影:grapeライフハック編集部
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常備していたそうめんを、そろそろ食べ切る秋。
お中元などで届いた、そうめんの箱が捨てがたく、取っておく人は一定数いるようです。
筆者も、『揖保乃糸』の特級品の化粧箱が捨てられない1人。
リメイクして、収納ケースにしてみることにしました。
そうめんの箱をダイソー商品2点でリメイク
必要な材料は化粧箱と、100円ショップ『ダイソー』の『クッションシール』4個、『ピタッと吸着マット』1枚です。
それぞれ税込み110円。
マットを切るので、ハサミも用意しましょう。
撮影:grapeライフハック編集部
手順1.クッションシールを貼る
蓋が板状で、斜めにすると落ちてしまうため、裏側に突起をつけましょう。
四隅にクッションシールを貼ると、引っ掛かりとなるため、多少箱を傾けても蓋が落ちなくなります。
撮影:grapeライフハック編集部
手順2.マットを切る
次に、『ピタッと吸着マット』を箱の底のサイズに合わせて切りましょう。
撮影:grapeライフハック編集部
裏側の吸着面を見ながら切ると、目盛り代わりになりました。
撮影:grapeライフハック編集部
ズレにくいため、箱の底に置いておくシートとして便利です。
撮影:grapeライフハック編集部
手順3.好きな物を入れる
あとは、好きなアイテムを入れたら完成!
筆者はネックレスやイヤリングなどのアクセサリーを入れてみました。
撮影:grapeライフハック編集部
『揖保乃糸』の化粧箱の高級感を生かせて、お気に入りとなりました。
あなたも家に溜まっている箱があったら、リメイクしてみてはいかがでしょうか。
見るたびに笑顔になる箱が完成するかもしれませんよ!
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[文・構成/grapeライフハック編集部]