クリアファイルを丸めて『ダブルクリップ』で留めると? できたものが、キッチン整理に活躍!
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撮影:grapeライフハック編集部
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ダイソーの『発泡ブロック』を棚の底に貼ってみて! できた『すき間』の使い道に「試して正解」100円ショップの『ダイソー』で販売されている『発泡ブロック』を使い、自宅にあるカラーボックスの下にスペースを作るアイディアです。掃除がしやすくなるうえに、玄関のスリッパをすっきり収納できますよ。

セリアで見つけた『手のひらサイズのブロック』 3つの穴に造花を挿してトイレに置いた結果…トイレにちょっとした飾りを置きたいと思っても、スペースが限られていると、何を選べばいいか迷いますよね。花を飾りたくても、花瓶を置くほどの余裕がなかったり、手入れが面倒だったりすることも。本記事では、セリアの『セメントブロック』を使った手軽な飾り方を紹介します。






家で余ったクリアファイルを、ファイルボックスの仕切りとして活用する方法を紹介します。
キッチンアイテムの収納に役立ちましたよ。
クリアファイルでキッチンアイテムを収納する方法
筆者が用意したのは、職場でもらったものの、使っていなかったA4サイズのクリアファイル3枚。
加えて、100円ショップ『ダイソー』で税込み330円で買った『ファイルボックス(A4)』(以下、ファイルボックス)です。
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材料として、ダブルクリップも使用します。すべて、100円ショップで手に入れられますよ。
手順
クリアファイルを『ファイルボックス』のサイズに合わせて丸め、ダブルクリップで固定します。
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クリアファイルをすべて丸めて、ダブルクリップでつなげたら、フック部分を下げましょう。
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後は、クリアファイルを『ファイルボックス』に入れればOKです!
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活用例
丸めたクリアファイルが、仕切りの役割を果たしてくれます。
泡立て器やお玉といった、細長い調理器具を立てて収納できました。
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ほかにも、ラップ類やキッチンペーパーを入れても便利ですよ。
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細長い形状のキッチンアイテムは、うまく立てられず、収納に困ることもあるでしょう。
そのような時に、クリアファイルで仕切った『ファイルボックス』があると助かりますね。
クリアファイルを活用すれば、キッチンアイテムの収納に便利!
クリアファイルは丸めてつなげれば、『ファイルボックス』の仕切りとしても使えます。
家で眠っていたクリアファイルを活用できたのも、嬉しいポイントです。
キッチンアイテムの収納に悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください!
※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
※価格変更や売り切れ、販売終了の可能性もございますのでご了承ください。
[文・構成/grapeライフハック編集部]